もう1時か、
2ちゃんねる ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50 [PR]女性の自宅ナマ映像を無料公開[PR]  

【BSE】「狂牛病はウイルスが原因か」プリオン説に”異論”イェール大学の研究者らが発表[02/05]

1 :依頼@冷やし中華 部分的に終わりました(060918)φ ★:2007/02/05(月) 00:43:24 ID:???
BSE(狂牛病)などほ乳類の脳疾患は、科学者らが考えてきたプリオンと呼ばれる
奇形タンパク質が原因ではなく、ウイルスによって引き起こされる可能性があると
いう研究結果を、イェール大学の研究者らが発表した。

ロサンゼルス・タイムズによると、イェール大の研究では、BSEに類似する2つの
脳変性疾患に感染したネズミの神経細胞から、ウイルスのような分子が見つかった。
感染していない細胞の中にそうした分子はなかった。

研究を主導した同大学のローラ・マヌエリディス博士(神経病理学)は、今回の
発見は、感染した脳のプリオンがウイルス性感染症の結果であり、脳疾患の原因
ではないことを示していると話す。研究結果は米科学アカデミー紀要に掲載された。

マヌエリディス氏の発見を疑問視する脳研究者もいる。復員軍人医療センター分子
神経生物学研究所のボブ・ロウアー氏は、「ウイルスのような分子が感染した細胞
だけに見られるというのは、注目に値する。ただしそれは感染の状況証拠にすぎない」
と指摘する。

海綿状脳症とも呼ばれるBSEは、羊の海綿状脳症(スクレイピー)や人間がかかる
クロイツフェルト・ヤコブ病と同様、遅発性脳変性疾患の一種。

BSEはプリオンが原因という説では、正常なタンパク質の分子が突然異常に折れ曲がり、
他のタンパク質にも異常が広がっていくと言われていた。

マヌエリディス氏の過去の実験では、海綿状脳症の後期までプリオンは現れなかった。
早期段階に現れる物質を発見するため、同氏らは今回、スクレイピーおよびクロイツ
フェルト・ヤコブ病に感染したネズミの脳を、培養した神経細胞に注入した。この結果
発生したのは、小さなウイルスが密集したように見える球体だけだった。

ウイルスのような分子が感染の唯一の要因であることを証明するため、マヌエリディス
氏は今後、分子を隔離し、健康な細胞に注入して感染が起きるかどうか調べる予定だ。

http://www.usfl.com/Daily/News/07/02/0202_015.asp?id=52345


2 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 00:44:40 ID:w1wJiiWb
イェー

3 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 00:45:44 ID:BPCnUtBQ
プリン食べたい

4 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 00:47:48 ID:UCmte3bG
宇宙から飛来した未知のウィルスか

5 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 00:57:47 ID:TjXl8d2r
>ウイルスのような分子

それがなんなのか一切触れられていない。第一、BSEはfold病として確立されてんだ。
妄想ソースでスレたてはひどい

6 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 01:22:36 ID:JCmtdksa
肉骨粉はどうなるのよ?

7 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 01:29:09 ID:07wRL+Wv
つまりまだまだ肉は食べない方が良いってことね
タリアンハジマタ\(^o^)/

8 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 01:31:55 ID:FrekR046
「発掘!あるある大事典」の単独スポンサーである花王の「健康植
物油エコナ」に多く含まれるトランス脂肪酸は油を硬くするため、
または酸化を抑えるために植物油を水素と反応させる事によって生
成される。トランス脂肪酸は悪玉コレステロールの濃度を上昇させ
て、動脈硬化、冠動脈、心疾患のリスクを高める為、デンマークで
は使用禁止に、オランダはメーカーが自主的に規制をし、アメリカ
では義務表示など、太り過ぎの問題がクローズアップされている国
では、徐々に規制が始まっている。またトランス脂肪酸は心臓病を
増やす事がはっきりしており、アメリカ心臓病学会は、「摂らない
よう」勧告している。アメリカのFDAは、トランス酸の表示義務
化により、年間で心臓発作は600〜1200減少し、250〜5
00人の命が救われると試算している。


9 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 01:39:11 ID:iZz8XBEl
加熱しても活性

10 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 01:44:02 ID:zj7POa7a
吉野家、松屋もアメリカ牛

11 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 02:13:56 ID:h93Ngd1H
アメリカ人の肉離れがはなはだしく、余った肉を日本人に食わせるのに必死な企業が
あるあるなどをつぶそうとしている。このあいだガッテンでは「肉のおいしさ」を宣伝する番組になっていたので
アメリカからの圧力が酷いことが裏付けられた。イラク派兵させたり肉食わせたりアメリカは
日本を肉便所以下に扱ってる。

12 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 04:12:37 ID:WaMvD2yQ
人間にはまず感染しないんだろ
それとも牛に食わすために輸入するのか?

13 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 04:14:35 ID:/QlIfFHa
>>5
ウイルスみたいな分子がみられるって結果は本当なんでしょ
PNASに載ってるわけで
別にウイルスが原因だとは断定してないし

14 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 05:14:16 ID:qb6x5wtU
抽出液の核酸をぶっ壊したら感染しないって時点でウィルスはねえべさ

15 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 05:22:47 ID:/QlIfFHa
プリオン説はただのコンタミだった!ってオチだったら凄いな

16 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 10:20:28 ID:iCBMMS3/
ニューヨーク郊外でついに狂牛病発症か
http://www.creative.co.jp/top/main904.html

■ 食品悪評禁止法(Food−Disparagement Law)

アメリカの13州でこの食品悪評禁止法(Food-Disparagement Law)というばかげた法律がある
この法律では、化学的根拠がなく食品の安全性に悪評を立てた場合、悪評のためうけた損害賠償を
請求できる。つまり、報道機関はグレーをグレーと報道できないということになる。


17 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 11:31:43 ID:wN5wr0Wb
化学?


18 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 11:44:16 ID:7wc9ym9c
加熱しても死なないウイルスか?
こりゃアメ牛全面禁止だな

19 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 13:56:08 ID:xeRW+qlH
特定部位の除去に意味なしw

20 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 15:08:39 ID:aHqU/aOw
異常プリオンは原因でなく結果、ということかな

21 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 15:13:26 ID:wEAf6Ecg
それを示したいなら
とりあえずプリオンぶち込んでも発病しなかった、とかいう結果もってくればいい

22 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 17:03:17 ID:an7ohLsS
プリオン説はほんとうか?―タンパク質病原体説をめぐるミステリー
福岡 伸一 (著)

この本を読んだけれど、狂牛病はプリオンが原因ではなく
スローウイルスという説もあるんだって。
捏造とまではいかなくても
かなり強引にこじつけている部分もあるみたい。

23 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 21:38:16 ID:pZpTnY7c
ザレム大からの発表マダ〜?

24 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 21:39:46 ID:lwAr0WDC
外来の病原体が原因でおこる病気だと見てしまうことが
すでにインチキだと思われ。

25 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 21:54:41 ID:mV3z6Zw9
BSEは神のイタズラだ

26 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 22:06:42 ID:lwAr0WDC
平成19年2月5日
農林水産省
BSE確定診断の結果について(32例目)
http://www.maff.go.jp/www/press/2007/20070205press_7.html
-----------------------------------------------------------------------

プリオンじゃないとなると、
いまやってる検査の結果はどうなるの?


27 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 22:07:43 ID:hhy++KvJ
>>26
あるある


28 :名無しのひみつ:2007/02/05(月) 22:30:20 ID:Kp49ZY3l
ウイルス説の学者さんの意見が正しいなら
ウイルスで感染>初期>中期>後期>末期
                      ↑
後期にプリオンが形成されるから ココ
後期以降の病蓄検査はプリオンでOK
で、今の検査は元から感染初期だと判別できない
よってウィルス説が正しくても現行検査は有効だし
上手くいけばウィルス検査で初期発見も可能



29 :名無しのひみつ:2007/02/06(火) 12:01:03 ID:ueiu8jsg
でも、どうしてもウイルス説がカバーしきれないのは、
熱に対して、あまりにも強靭すぎること。
宿主ありきのウイルスが、
宿主の生き延びれない環境で生き延びれるこれいかに。
ウイルスの起源を考慮に入れても摩訶不思議。
ウイルスは、宿主細胞の存在以前から存在していたってか?wwwww

そりゃあれだぜ、ニワトリ以前に、卵が存在してたということに等しい。www



30 :名無しのひみつ:2007/02/06(火) 12:31:46 ID:bDSHjTg3

ニワトリ以前に卵はあったよ

31 :名無しのひみつ:2007/02/06(火) 14:45:00 ID:3/hjJTDk
ほお、そりゃ、処女懐胎を信じる狂信者の世界だな。w

32 :名無しのひみつ:2007/02/06(火) 14:55:05 ID:iGJ+cJWT
>>26
狂牛病に罹ってると異常プリオンがあるのは確か

理論に裏付けられたことから単なる「経験則」になってしまうがな

33 :名無しのひみつ:2007/02/06(火) 15:20:38 ID:CikAPs0K
今見つかっている「プリオン」を結果として生成
する別の自己増殖性タンパク質があるのかも。

34 :名無しのひみつ:2007/02/06(火) 15:20:59 ID:qhW/zaGk
ニュー速のスレの方に少し書いといたが、トーシロが騙されないようにこっちにも簡単に書いておこうwww
 
マニュエリディスはこの分野では「有名人」。
以前はハムスターへの感染実験を中心にしていたが、その実験は再現性が無いことで有名。
昔から「プリオン病はウィルス性の疾患だ」と主張。それどころか「アルツも痴呆性疾患は一般にウィルス性で感染する」と主張www
で、動物実験でそういう結果を「出してる」のだが、勿論世界中のラボで再現されない。実験系自体の信頼性が低いということだ。
ま、思い込みが激しい人なんだろうなw
 
これまで電顕の専門家がどんなに細かく調べてもウィルスを示唆するような所見は無かったのに、最近電顕をやり始めたと思われる、しかも「そういう過去のある」
こういうデータは眉唾でかからざるを得ないw

35 :名無しのひみつ:2007/02/06(火) 15:23:03 ID:qhW/zaGk
「そういう過去のある」人物が自説に都合の良いデータを出して来たということなので
 
が抜けてしまったw

36 :名無しのひみつ:2007/02/06(火) 16:02:54 ID:OyJ6gL9T
だいたい、ウイルスの宿主特異性を無視したような実験を
うまくやらかすような人間の論文や言説を、
最初から信用しちゃあかんということなのだがね。

騙されやすいんだよね、今の日本人の教育水準は。
マスコミ連中も科学担当者ですら、そういう基礎が何にもわかっちゃおらん。
簡単に学者の眉唾論文やペテン論やインチキ仮説にコロリと騙され垂れ流しだ。
そりゃ酷いもんよ。www

37 :名無しのひみつ:2007/02/06(火) 16:46:28 ID:yfgFoMR0
まぁ、本当にウィルスなら予防や治療の可能性があるからな。
一般人としては飛びつきたくもなるよ

38 :名無しのひみつ:2007/02/06(火) 18:04:55 ID:OyJ6gL9T
この「プリオン病(狂牛病、BSE、vCJD」と、
「鳥インフルエンザ(H5N1新型インフルエンザ)」は、
20世紀末の獣医学世界がでっち上げてしまった
お粗末な「都市伝説」的似非科学の成果だよ〜〜〜ん。wwwww
いまだに「ルイセンコ」的科学が通用することにぶったまげるぜ。
両方ともでっちあげの架空仮想の「病気」だぜえ。w

中国もインドネシアも、人まで根絶してるようだしな。
学者もどえりゃあことするもんだねえ。
なあ、kawaoka くん。
灯台の烏賊研って、インチキ科学が流行ってるみたいね。
いまやそれが主流なのかい?

39 :名無しのひみつ:2007/02/06(火) 18:28:17 ID:QOtVSLhK
プリオンは、そんなヤワな「1説」だったのか。
衝撃的

40 :名無しのひみつ:2007/02/06(火) 18:31:49 ID:M3bo6Kt8
いんや

41 :名無しのひみつ:2007/02/06(火) 20:37:43 ID:9CiorrdQ
ウイルスってやっと気付いたのか…、話変わるけどノロウイルスは人工的に作られた兵器だよ。融合するはずがない2つのウイルスが1つになってる

42 :名無しのひみつ:2007/02/06(火) 20:58:01 ID:9eoT1btS
>>41
kwsk
ノロ・ウイルス感染で、3病日。
やっと、人心地が付いてきた・・・

43 :名無しのひみつ:2007/02/06(火) 21:03:23 ID:+Kt/l7+4
>>41
ろくに論文読みもしないで安っぽい陰謀説にハマってる暇があったら働け馬鹿

44 :名無しのひみつ:2007/02/06(火) 21:35:31 ID:4l6YNp3q
吉野やに続いて松屋もアメリカ牛使い始めたな

45 :名無しのひみつ:2007/02/06(火) 23:41:45 ID:qhW/zaGk
>>38
 
カワオカストーカーこっちまで出てきたのかwww 
 
こっちはIDが表示されるから、自作自演は出来ないから単発で終わってるかw
その程度の判断は出来るようだなw

46 :名無しのひみつ:2007/02/07(水) 00:27:11 ID:3aNOajRi
原因がプリオンじゃないならシャペロンでも直らないね。

47 :名無しのひみつ:2007/02/07(水) 13:20:09 ID:/QD5hcuo
『どーすればなくなるか?捏造。』【二十九報目】
http://science5.2ch.net/life/subback.html

48 :名無しのひみつ:2007/02/07(水) 14:06:44 ID:9Uj7YbWU
レトロウイルスの類なら熱に強いとかでも不自然ではない気がする。
プリオンを折り畳むシャペロンをコードする部位に入り込むとか。

…論文を読んだわけでもないのでただの空想です。



49 :名無しのひみつ:2007/02/07(水) 14:44:55 ID:Ha6JTuGS
エイズはウイルス病では無いと主張している電波な学者さんがいると聞いたぞ

50 :名無しのひみつ:2007/02/07(水) 15:17:42 ID:9kBU8oMZ
>>48
 
熱に強いレトロウィルスっているのか?www
 
初めて聞いたなwww

51 :名無しのひみつ:2007/02/07(水) 15:19:55 ID:rp7gmtG/
>>49
だってAIDSは、
必ずしもHIV感染だけの病態ではないからね。

52 :名無しのひみつ:2007/02/08(木) 00:21:51 ID:PPdI/Dnx
ガイデッユはなんと言ってるんだ?

53 :名無しのひみつ:2007/02/08(木) 01:01:44 ID:KCnaGJNQ
南アフリカの大統領だっけ?
エイズはウィルスじゃないと言って結局エイズを蔓延、拡散させたオッサン。

54 :名無しのひみつ:2007/02/08(木) 02:28:12 ID:HvFM7m2S
>>53
エイズはウィルスじゃないぞ。エイズウィルスはウィルスだけど

55 :名無しのひみつ:2007/02/08(木) 21:12:50 ID:2AHSAOpn
ザレム?・・・おいちぃ!

56 :名無しのひみつ:2007/02/08(木) 21:30:54 ID:kCMa6sRZ
スクレーピー、狂牛病、ヤコブ病、
病気の見立てを最初から誤ってるんだろうね。
ウツる病気じゃないんじゃねえか?
生活習慣病みたいに。

57 :名無しのひみつ:2007/02/10(土) 04:29:23 ID:K/GziUDa
ウイルスだとすると加熱すれば無問題ってことか

58 :名無しのひみつ:2007/02/12(月) 17:41:25 ID:/FeT1Zig
こういう説が論文でいまだに発表されるのが現状ってことは
BSEのしくみについてまだまだ仮説の部分が多いってことだよね。

こうすれば安全だって言ってる人ってその仮説に基いて言ってるわけでしょ?
分かってないことがまだまだあるのに安全かどうかなんて誰にも分からないじゃん。


59 :名無しのひみつ:2007/02/12(月) 17:47:40 ID:cE3Kg1aV
どんな病気だって完全になんて理解されてないよ
つか、この論文だってプリオン説が違うかもってんじゃなくて
そういう物質が感染初期に現れてるって事実で論文になってるだけで
その他の部分は研究費集めのための営業トークでしょ

60 :名無しのひみつ:2007/02/18(日) 19:53:46 ID:N5N6SRjf
狂牛病(BSE)を科学する
http://ame.dip.jp/ame/cosmos/070215002329.html


61 :名無しのひみつ:2007/02/20(火) 23:55:00 ID:UGY6Vjjt
>>1
血流中の分子を選択透過させる『脳血管関門』は知られているけど、脳と脊髄を
保護する『髄液』には、そういった関門は存在するんだろうか?


…先ず、そっち側からの侵入を疑った方が良いのでは?>異性体プリオンを否定する前に


【医療】むち打ち症による後遺障害、実は脳の髄液漏れる脳脊髄液減少症? ブラッドパッチ療法で7割以上症状好転
ttp://news21.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1116311206/

あまり、頭蓋骨内で脳が髄液にぷかぷか浮いているってのも、
普段意識されない性か、それに関する研究が見当たらないのもね…

62 :名無しのひみつ:2007/03/17(土) 20:56:38 ID:M+Byowkq
ウィルスなら加熱で感染力なくならナインかいな

63 :名無しのひみつ:2007/03/17(土) 21:00:15 ID:jVM4x+Hs
異常プリオンが原因じゃ無いと思う人手を挙げて!


イェー!る

64 :名無しのひみつ:2007/03/17(土) 21:18:58 ID:8xHoTOZZ
「プリオン病」=「プリオンで起こっている病気」
その「病気」そのものが「捏造」だろ。
別の起こり方してる病理現象を、思い込みで「病名」つけちゃったとか。精神科の病気みたいに。

プリオン病、みんなで捏ればこわくない、ってな調子で。

おおかたの病気って、必ずしも、外来因子ばかりで起こってるわけじゃないからね。
ガンだって、DNAやRNAはサブなわけで、病そのものの原因のコアは、細胞内組織の問題の方が大きいよね。
まして「プリオン病」って、神経細胞の病気だろ?
病原体的なものを措定するのじゃなくて、細胞組織の「代謝と循環」システムの齟齬阻害を見たほうがいいんじゃないか?

まあ、医者は、社会的な影響の大きい病気は眼中にあるが、マイナーなものはね…。
そういうのに目ざとい連中って、なんかインチキ臭い連中ばっかだよね。
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50787697.html
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50761422.html


65 :名無しのひみつ:2007/03/18(日) 09:14:27 ID:bH5e0WF7
イェール・シズノ

66 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 11:38:44 ID:2LUE/iSS
>>61
>血流中の分子を選択透過させる『脳血管関門』は知られているけど、脳と脊髄を
>保護する『髄液』には、そういった関門は存在するんだろうか?

「血液脳関門」(Blood-Brain Barrier)が、それです。
脳髄液は、脳内の血液から作られ、脳と脊髄に循環します。(最終的には静脈内に送り出される)
この化学的保護機構と、硬膜・クモ膜等の物理的保護機構は、中枢神経系(脳と脊髄)で共通です。


67 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 12:02:50 ID:oD38FMNW
イェール大学って、日本の日大だろ

んなもん信じるなよ

68 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 12:32:34 ID:mm2y/D/y
「プリオン仮説」なんて、青学の福岡伸一が、かなり前から問題性を指摘してるがな。

69 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 13:05:06 ID:guoozX75
>>65
幻体乙

70 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 14:14:08 ID:T1HnekAt
いまや、ウイルス学者ってのは、泥泥だぜ。
人の目にみえないことをいいことに、
インチキ論文が常態化してしまっているよ。

71 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 14:52:01 ID:gFBTSjAl
あー昨日牛肉食べちゃった・・・

72 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 14:59:51 ID:gFBTSjAl
でも特定部位を除去してる日本で感染するのはまず有り得ないよね?

73 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 15:03:34 ID:27LENJ75
大規模な感染状況の隠蔽が行われていなければ
除去してなくてもまずあり得ないです

74 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 15:19:35 ID:gFBTSjAl
実際プリオンを食べたら身体のどの部分で吸収されて、どの部分に潜伏するのですか?

75 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 15:42:02 ID:jtZ8oWjx
あるある「プリオン病」さ。
これも、創科学界の妄想から生み出された仮想現実だ。

76 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 16:02:57 ID:8bVdWtss
プリオンじゃない(かもしれん)っていう話は、15年くらい前からあったよな。
それがホントなら、大日本帝国は年に50億円の全頭検査費をドブに捨ててることになる。
農水相、ついでにそっちの責任もおとりなさいまし。


77 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 16:11:26 ID:ibPeVBud
プリオンが原因じゃなく結果だとしても、指標になるのは変わらんのだから、全頭検査は無駄になってないじゃん。

78 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 16:18:01 ID:rrd+5GoR
根本が揺らいだわけだから、吉野家は即刻販売を停止しろ。

79 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 16:33:36 ID:Pmh+oJdI

>大規模な感染状況の隠蔽が行われていなければ除去してなくてもまずあり得ないです

アルツハイマーの発生の推移を見れば、大規模な隠蔽が推定できる。

80 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 16:46:57 ID:sSoNwrD+
>>76
「検査ビジネス」屋さんのおいしい商売。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1172852717/602-603

>>79
>アルツハイマーの発生の推移

脳機能障害は、慢性的な睡眠阻害からきてるらしいよ。
あくまでも外来因子じゃなくて、エレキ依存の生活、あるいは、
長期間にわたる脳の慢性的に蓄積された疲労からきてると思うよ。

81 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 17:08:09 ID:Pmh+oJdI

>慢性的な睡眠阻害

誰が何時、どう研究したのか?

82 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 17:20:46 ID:gFBTSjAl
アルツハイマーと狂牛病の違いは?

83 :名無しのひみつ:2007/03/19(月) 23:36:13 ID:P9CizQZg
>>82

プリオン摂取時期、摂取形態、摂取量の違いと、患者の体質、その他の環境による病気進行速度の違い。

急性でなく、中年以降に発症した時、アルツハイマーと診断する。

84 :名無しのひみつ:2007/03/20(火) 00:03:00 ID:LmlG6Cfh
牛を食わないインド人にはアルツハイマーは少ないというのはデマだったのか。
それとも牛肉からウイルス感染するのか。

85 :名無しのひみつ:2007/03/20(火) 00:22:33 ID:tiH8YI7S
【クロイツフェルト・ヤコブ病 診療マニュアル】
(厚生労働省遅発性ウイルス感染調査研究班)
http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/105_i.htm

【アルツハイマー病の診断基準】
http://www2.hama-med.ac.jp/w1b/med1/gaku/lecture_n/alzheimer.html

86 :名無しのひみつ:2007/03/20(火) 01:01:54 ID:j8H3HjyV
>>85

そこの資料には生きているプリオン病患者の診断基準が無い。
事実上は解剖その他の根拠で、アルツハイマーと言い難い時にプリオン病とする。

アルツハイマーとして処理可能な時はプリオン病とはせず、病因の追求をしない。
即ちアルツハイマーの病因は不明とされているから。

アルツハイマー患者の脳から病原プリオンを探し出す研究はされていない様だ。
或は、隠されている。

87 :名無しのひみつ:2007/03/20(火) 01:28:51 ID:tiH8YI7S
見た目は、どれも進行性の痴呆症なのにね。

「プリオン病」なんてのは、でっち上げの病名にしか見えんよ。

88 :名無しのひみつ:2007/03/20(火) 02:05:01 ID:j8H3HjyV

BSE 関連の人間の患者の脳からは、マウス等を発病させる者が存在する事は報告されている。

同じ検査をアルツハイマー患者の脳に付いて実施すれば同様の結果を得るだろう。
そしてその時は、孤発性CJDあるいは遺伝性プリオン病と診断する。

全て伝染性のプリオン病であって、患者の遺伝形質その他 >>83 の各種の症状の違いになると考える。
罹患期間の長さ等の違いから、解剖所見が大幅に変わるは当然の事だ。

遺伝性プリオン病なる名前が生じたのは、各人の免疫力に遺伝的な差があると云う、癩病と同様の事情があるからであろう。

89 :名無しのひみつ:2007/03/20(火) 02:53:46 ID:tiH8YI7S
『全て伝染性のプリオン病』って、あくまでも「仮説」であって、
まだ「事実」確認されているとは、とてもいえないわけだ。
「プリオン仮説」そのものが、まだまだ仮説の域を出ないものでもあるし。
だから、インチキウイルス説なんかも出てくる余地があるわけだ。
それにね、「人獣共通感染症」に括ってることで、もうそりゃ胡散臭いわけよ。
本当に「伝染・感染・伝達」するような「病因・病原体」が存在してると言えるのだろうか?
プルシナー論文もそこは証明できてないらしいぞ。
http://www.amazon.co.jp/dp/4062575043/
不確かな仮説の上に、どんどん積み重ねすぎじゃないか?
ひょっとしたら、何もありもしないものを。
全くの妄想を見てるのじゃないか?「プリオン病」。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/05_byouki/ProfYamauchi.html
(「人獣共通感染症」という思い込みの呪縛?)

90 :名無しのひみつ:2007/03/20(火) 12:22:27 ID:g89DAZZn
ここでも、カワオカストーカーかwww
 
相変わらず、ウィルスばかりでなくプリオンでも無知を晒してるなwww
よく恥ずかしくないもんだwww

91 :名無しのひみつ:2007/03/20(火) 12:26:09 ID:g89DAZZn
>>86
>そこの資料には生きているプリオン病患者の診断基準が無い。
>事実上は解剖その他の根拠で、アルツハイマーと言い難い時にプリオン病とする。
 
特にこれ!!大笑いだな!!www 久し振りの大ヒット!!www
 
よくこんなデマカセ書けるもんだ。
プリオン病は生前診断も多くの場合につくし、解剖した場合には脳に免疫組織染色でプリオン蛋白の蓄積が無ければプリオン病と診断される事はないwww
逆に、麺線でプリオン蛋白の蓄積が認められれば、生前に既知の診断基準でそれっぽくなかったとしても、プリオン病と診断される(例外はあるけどな)www

92 :名無しのひみつ:2007/03/20(火) 13:18:43 ID:WJK7Dm2d

仮説上の未知を妄想で補って、

それを科学的事実とみなす、

これ、創科学界の定説なり。

疑問を抱くものに対しては、

「ない」ことを証明汁ってか?w
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%AE%E8%A8%BC%E6%98%8E


93 :名無しのひみつ:2007/03/20(火) 13:24:58 ID:PL8aiD57
folding異常って結論が出て、生化学的な原因がハッキリしてるんだが。

感染経路に関する原因究明の部分で何でもウィルスを言い出すひとが
いるからな。別に今更騒ぐようなことじゃないよ。

94 :名無しのひみつ:2007/03/20(火) 13:56:25 ID:j8H3HjyV

> プリオン病は生前診断も多くの場合につく

診断基準は?

95 :名無しのひみつ:2007/03/20(火) 14:36:23 ID:g89DAZZn
>>88はマニュエリディスの旦那の亡霊か?w
 
知ってて書いたとしたらこの分野の人間だなw
知らないで書いたとしたら論文を読まない歴史から学ばない人間かw


96 :名無しのひみつ:2007/03/20(火) 14:42:47 ID:mxFAJkKo
>>31
ニワトリじゃない鳥→卵産む(突然変異)→ニワトリ誕生


ニワトリの前に卵あったろ?

97 :名無しのひみつ:2007/03/20(火) 15:14:35 ID:sa5AZZ+Z
いまや灯台ってのは、バベルの塔台もと暗しだな。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/05_byouki/ProfYamauchi.html

『人獣共通伝染病』のframe workだろ、「プリオン病」。w
「文学 フィクション」を物象化しすぎだよ。
その手法はもはや「科学」じゃなくて「宗教(カルト)」だ。

98 :名無しのひみつ:2007/03/20(火) 16:15:29 ID:ms3nkEaw
おカルト

99 :名無しのひみつ:2007/03/23(金) 16:10:48 ID:pG6rtxnq
やはり、「あるあるプリオン病」だった?

「New twist in tale of BSE's beginnings」
http://www.newscientist.com/article/dn11395-new-twist-in-tale-of-bses-beginnings.html


100 :名無しのひみつ:2007/03/23(金) 22:44:27 ID:nKezo0PO
>>96
【創造科学】(Wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B5%E9%80%A0%E7%A7%91%E5%AD%A6
【宇宙と生命の起源 進化論に代わる新しい科学】
http://www.ne.jp/asahi/seven/angels/

101 :名無しのひみつ:2007/03/24(土) 00:44:54 ID:LeeAjX3e
ウィルスがプリオンのトリガーになって、後はウィルスが無くても進行していくという
シナリオか。

102 :名無しのひみつ:2007/03/24(土) 10:26:06 ID:/KoR5RXv
>>92
>これ、創科学界の定説なり。
創価学会ってスゴイね

103 :名無しのひみつ:2007/03/29(木) 01:38:19 ID:v/FmqSPo
ワロタw

104 :名無しのひみつ:2007/03/29(木) 02:29:05 ID:wQzN7lvi
【吉川 泰弘】
http://www.amazon.co.jp/dp/4476032885/
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E5%90%89%E5%B7%9D%E6%B3%B0%E5%BC%98&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=

105 :名無しのひみつ:2007/04/01(日) 15:29:28 ID:60zsapjT

663 :名無しゲノムのクローンさん :2007/04/01(日) 15:25:05
2007年03月30日18時45分
●BSE「プリオン説」に待った=教科書検定

 生物2の発展的内容で「異常型プリオン」がBSE(牛海綿状脳症)などの
原因と断定的に記述した教科書に対し、「プリオン説が確定した事実と誤解する
恐れがある」などとする検定意見が付いた。プリオン説が有力とはいえ、定説が
定まっていないことに配慮を求めた格好だ。
 異常型プリオンとは、人間や牛など動物の体内にあるタンパク質「プリオン」
が構造変化したもので、神経細胞を破壊する働きがあると指摘されている。
 第一学習社の教科書では、「異常型プリオンによって引き起こされる感染症は
プリオン病と呼ばれる」として、BSEなどを例に挙げたが、検定意見を受け
「BSEもそのようなしくみで起こる可能性が指摘されている」と表現を弱めた。
 数研出版の教科書でも、BSEやクロイツフェルト・ヤコブ病について、
「病原体はプリオンと呼ばれるタンパク質である」との記述が、「(これらの
病気では)異常プリオンの蓄積によって、脳が海綿状になるなどのさまざまな
症状が表れると考えられている」と断定的でない表現に改められた。(了)
http://book.jiji.com/kyouin/cgi-bin/edu.cgi?20070330-13
---------------------------------------------------------------------------------

これも、獣医学界がでっち上げたインチキ科学。
さては、低脳クラスの創造力だけは豊かな
ユダヤ人とニダヤ人のエセ学者くんたちの仕業かな?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1140447718/l50

106 :名無しのひみつ:2007/04/01(日) 23:08:09 ID:Sinl3CNb
細胞の中の器官には、変性したタンパク質を修理するといった機能をもった
シャペロンとかいう巨大な酵素(?)がある。だが、やはり諸刃の剣で、
もしもこのタンパク質の修理装置に狂ったものが出来てしまったら、
正常なタンパク質を合成できなくなるばかりか、正常品をも狂ったものに
「直して」しまいかねない。そのような変異にウィルスが関与している
可能性はある。

107 :名無しのひみつ:2007/04/01(日) 23:27:57 ID:TYHk5RgP
科学っていまや、文学と同じ創作能力が必要なんだね。w

胸腺外分化T細胞の働きを知ってれば、
それで排除できなくなって弊害のあるものは、
絶えず産生されてしまうのが細胞組織じゃないのかね。
代謝と免疫の問題だろが。

ウイルスは関係ないよ。プリオンなんて「捏造・偽造」物質も。

108 :名無しのひみつ:2007/04/01(日) 23:34:50 ID:J4cuem1U
アリの巣コロリってあるじゃん。
蟻の行列にポンと置くと、一瞬ビックリして列が乱れる。
邪魔だなと言わんばかりに迂回する列が出来る。
そのうち好奇心旺盛な一匹がアリの巣コロリに入る。
そいつをマネして何匹も入る。
毒とも知らずにツブツブを運び出す。一匹が一粒づつ。
いつのまにか行列はアリの巣コロリが折り返し地点になる。
黄色い粒と黒い蟻が作り出す模様は綺麗で見てて楽しい。
一匹が一粒づつ、丁寧にせっせと毒の粒を運ぶ。
せっせと、せっせと、せっせと、せっせと。
蟻さんって働き者だなと思う。俺も頑張らなきゃなと思う。
次の日、あれほど沢山いて俺を困らせた蟻が一匹もいない。
ほんとにいない。探してもいない。泣きたくなった。                   


このレスを見た人は4日後にあなたの大切な人がいなくなるでしょう・・・・
それが嫌ならこのレスを5つの板にコピペしてください。 
信じるか信じないかはあなた次第です。


109 :名無しのひみつ:2007/04/01(日) 23:46:21 ID:rgvlILIk
癌も寄生虫が原因っていわれていた時代もあったんだよね。
たしか。

110 :名無しのひみつ:2007/04/01(日) 23:53:23 ID:r+nkcz3u
もしかしたら、DNA内に原因があるのかな?

111 :名無しのひみつ:2007/04/02(月) 00:30:08 ID:FeE/ltgt
胃潰瘍もつい最近まで、ストレスが原因だとかいって、
精神疾患だといわれて心療内科扱いされてたし・・・
それがなんとピロリ菌が原因だってさ。

認知障害や痴呆症ってのは、神経細胞の障害だ。
で、そういうのは大概、慢性症状だ。
いきなり発症してるわけじゃない。徐々に進行ね。

で、そのような症状をきたす患者の多くは、
おおかた、骨休めと睡眠が慢性的に不足してる人に多い。
ダテにカラダが丈夫なばかりに頭を休めて休息させるのが下手。

もうはっきり言って、伝達性だとか感染性とかいう病気じゃないぜ。
何かから伝達・感染してる病気だと言ってる連中は
稀代のペテン師だと思っておいたほうがいいぞ。

学者ってえのも、トンデモなやつがやたら多いんだね。
ウソぶちまけて、研究費ジャブジャブちょろまかしてるヤツラが。

112 :名無しのひみつ:2007/04/13(金) 23:08:33 ID:06voolHb
マニュエリディスを貶せば自分の主張が通ると思ってるのも痛いな。

113 :名無しのひみつ:2007/04/14(土) 00:22:58 ID:DH05coEK
これも、人獣共通伝染病のつもりになってんだろ。
プリオン屋にしろウイルス屋にしろ、所詮、同じ穴の狢だな。w

114 :名無しのひみつ:2007/04/14(土) 01:07:48 ID:Y/SyiA77
>1 に盛んに出てくる「ウイルスのような分子」って、俗に言うプリオンと
どう違うのかな。特に「分子」と言っていることに注目しよう。

115 :名無しのひみつ:2007/04/14(土) 01:51:15 ID:DH05coEK

636 :名無しゲノムのクローンさん :2007/02/23(金) 02:03:18
ウイルスの電顕写真が大量にあるから見てくれ。
http://niah.naro.affrc.go.jp/disease/EM/atlas/virus0.html
鳥種痘みたいにわかりやすいのもいるけど、ただの電子密度の
点でしかないウイルスもいる。
これが細胞内に凝集してるならまだしも、散在していた場合
「これがウイルスです」と断言できる専門家はいないだろう。
そして万人が認める電顕像がないということは、今まで
vCDJウイルスだと報告されたものがそういうわけのわからない
ものか、再現性のないものしかなかったんだろう。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1140447718/631n-

116 :名無しのひみつ:2007/04/14(土) 23:26:32 ID:BKTB1icR
エイズの主犯はエイズウィルスじゃないって話ににてる?

117 :名無しのひみつ:2007/04/17(火) 09:46:51 ID:FXzYbeul
エイズは遺伝病です。HIVに耐性をもたない欠陥のある遺伝性の病気です。

118 :名無しのひみつ:2007/05/05(土) 21:04:43 ID:JAYjijvd


将来、安価な中国産佐賀牛が日本に逆上陸して、純日本国産佐賀牛市場終了のお知らせになる?


【日中】唐津市の農家が友好都市揚州で肉牛肥育へ[05/05]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1178345988/
 唐津市の農家が同市の友好都市・中国揚州市で肉用牛の肥育に乗り出す。
友好締結25周年を機に、揚州市からの要請に応えたもので、同市で開かれた
記念式典で両者が意向書を取り交わした。経済成長著しい中国だが、食味のいい
牛肉はほとんど流通していないといい、両市の関係者は「新たな経済交流の第一歩。
双方に実りあるものに育てたい」と期待を寄せる。

 今後、市場性やニーズなどさらに詳しく調査した上で価格や販売体制などを詰め、
来年度にも事業を始める予定。当面は、現地のホルスタイン種の子牛を日本の
肥育技術で肉質が柔らかくおいしい肉用牛に育て、出荷する。

唐津市も「従来の人的、文化的な交流から踏み出した意義ある事業。
市としてもできる限り支援したい」と期待している。

119 :名無しのひみつ:2007/05/06(日) 01:31:10 ID:WkhMYj0l
イェールとプリオンとウィルスで発想するもの:ザレムとプリンとナノマシン。

まあ、異常プリオンが正常プリオンに侵食することよりも考えやすいが、そのウィルスは熱処理に強いのか?


120 :名無しのひみつ:2007/05/06(日) 07:44:12 ID:fY5wHks/
>>119
> 異常プリオンが正常プリオンに侵食することよりも考えやすい

異常プリオンが正常プリオンを変異させる事が明らかになってるというのに、
自分が理解しにくいからってウイルス説に逃げるんですかw

121 :名無しのひみつ:2007/05/09(水) 23:07:44 ID:THgKpMl1
生後21・23か月のBSE牛、実験で感染性確認できず

 国内で2003年にBSE(牛海綿状脳症)と判定された生後21か月と23か月の牛の脳を使い、マウスに感染させる実験を行ったところ、感染性を確認できなかったことが、厚生労働省研究班(主任研究者=佐多徹太郎・国立感染症研究所感染病理部長)の報告でわかった。

 これまでに国内でBSE感染が確認された最も若い牛が生後21か月だったことから、米国産牛肉の輸入についても生後20か月以下に制限しており、研究内容はこの措置の緩和を求める米国との交渉に影響を与える可能性がある。

 研究班の実験は、2003年10月に茨城県で見つかった生後23か月のBSE感染牛と、同年11月に広島県で見つかった生後21か月の感染牛の脳から抽出した液を、BSEに感染しやすいようにしたマウスの脳に注射するというもの。

 研究班の経過報告によると、脳の液を注射された計11匹のマウスは505〜927日生存し、BSE感染は確認できなかった。さらに、そのマウスの脳の液を別のマウスの脳に注射し、実験を継続しているが、現段階では感染は確認されていないという。

 厚生労働省では、この実験結果について、食品安全委員会に評価を求める方針。
 ただ、米国からの輸入制限の緩和については、「米国での飼料規制やBSE牛の発生状況などについて評価し直した上で、見直しが必要かどうか判断するもので、この実験結果がすぐに緩和につながるものではない」(厚労省食品安全部)としている。

 家畜の安全基準を定める国際獣疫事務局(OIE、本部・パリ)は今月下旬、米国について牛の月齢と関係なく輸出できる国と認定する見通しで、米国側からの輸入条件緩和の要求がさらに強まるとみられている。
(2007年5月9日12時34分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070509i204.htm

122 :名無しのひみつ:2007/05/09(水) 23:15:34 ID:THgKpMl1
21・23カ月BSE牛、感染性確認できず 国の研究班
2007年05月09日05時58分 朝日新聞

 03年に日本で牛海綿状脳症(BSE)と判定された生後23カ月と21カ月の牛の脳を材料にマウスで実験したところ、感染性を確認できなかったことが、厚生労働省の研究班(主任研究者=佐多徹太郎・国立感染症研究所感染病理部長)の中間報告で明らかになった。
 人への感染の恐れも無視できるとの判断につながる可能性がある。日本はこの2頭の存在を根拠に、米国産牛肉の輸入条件を月齢20カ月以下に制限しており、条件緩和を求める米国との交渉に大きな影響を与えそうだ。

 研究班は、この実験結果をもとに詳細な学術論文をまとめているところで、厚労省も内閣府の食品安全委員会に報告する準備を進めている。

 生後23カ月の牛は01年10月に、21カ月の牛は02年1月に生まれ、それぞれ03年10月と11月、茨城県と広島県で食肉処理された際にBSEと判定された。世界的にも珍しい若齢の感染牛とされた。

 BSEの原因物質である異常プリオンたんぱく質が検出されればBSEと判定されるが、この2頭は通常の感染牛の500分の1〜1000分の1とごく微量だったことなどから、動物衛生研究所(茨城県つくば市)で感染性を確かめる実験を研究班が続けていた。

 実験では、感染牛の脳から抽出した液を、感染しやすいように遺伝子操作した特殊なマウスの脳に注射。
 通常なら220日程度でマウスに病状が出るなどして感染がわかるが、朝日新聞が入手した報告書などによると、23カ月の牛の脳の液を注射したマウス5匹は600〜860日、21カ月のマウス6匹は505〜927日生きたが、どれも感染が確認できなかった。

 さらに、マウス同士では牛からよりも感染しやすく異常プリオンたんぱく質の量が増えるため、実験に使ったマウスの脳の液を別のマウスに注射する実験もした。だが、23カ月では550日、21カ月では495日たっても感染が確認されていないという。
 専門家は「このマウス同士での実験でも確認されないということは、もう感染性の証明は難しいだろう」と話す。

 米国産牛肉の輸入再開交渉では、米国は「生後30カ月以下の骨なし肉は安全」とする国際獣疫事務局の基準適用を求めたが、日本がこの2頭を大きな理由に月齢規制は20カ月以下とするよう主張し、最終合意した。

 実験を担当した横山隆・動物衛生研究所プリオン病研究チーム長は「実験結果はまだ公表できない」としつつ、
「食肉処理の際の検査で異常プリオンたんぱく質が出たことは間違いない。その段階で食の安全の観点からBSEとし、食肉から除外した判断は間違っていないと考える。実験結果とは別問題だ」としている。
http://www.asahi.com/life/update/0508/TKY200705080402.html
-----------------------------------------------------------------------------------------

「プリオン」が感染発症の原因になっているのかどうかというのは、プルシナーの論文のときからいわれていたのだが・・・。
日本の行政は、その現実対応において、異常なほどの反応をしてしまったのだ。

123 :名無しのひみつ:2007/05/09(水) 23:53:32 ID:MtCVFEnJ
>>122

この報告書はどこにあるの、公表なし?

ただの印象操作か?

124 :名無しのひみつ:2007/05/17(木) 19:27:03 ID:ZrovYB3A
■輸入牛肉反対派のあのブラックな方々が暗躍ちう
http://antikimchi.seesaa.net/article/42063991.html

プリオン病(BSE・狂牛病)も
「でっち上げ」「捏造」の“あるある”伝染病。

全頭検査や危険部位除去も、
インチキいちゃもん防疫対策政策。

ありもしないことをでっち上げる
自作自演のマッチポンプが得意な方々はいつもの・・・

防疫と貿易をすりかえて、
実質はガチの保護貿易体制にしてしまったわけだ。
価格競争にさらされないように。

保護されたのは、国内の生産者畜産業者ではなく、
中間搾取の流通業者。もろ食肉利権な方々ね。

すなわち、同和の仮面を被った「在日」朝鮮人企業。

125 :名無しのひみつ:2007/05/18(金) 19:23:50 ID:gWZ/I26/
BSE(狂牛病)とエイズ問題の背景は何か?
http://www.mag2.com/m/0000235219.html


126 :名無しのひみつ:2007/05/18(金) 22:22:26 ID:8R7qZYnW
これはペッパーランチと関係あるのかな?
http://antikimchi.seesaa.net/article/42145333.html

127 :名無しのひみつ:2007/05/19(土) 06:01:06 ID:KkgsWSWO
異常な形に折りたたまれたプリオンの中にはウィルスが隠れており、
熱や薬品から巧みに逃れている。ウィルスも進化し続けているのだよ。
人間の浅薄な知恵など追いつかないほどにね。

128 :名無しのひみつ:2007/05/19(土) 09:51:40 ID:yKUl50Ud
単純に異常プリオンが正常プリオンを変成させる機構がよく分からない
ほかの蛋白で例はあるの?
試験管内で

129 :名無しのひみつ:2007/05/19(土) 12:22:17 ID:syy64Qt7
プリオンの単離もできないままノーベル賞もらった爺が
恥かくような結末を希望する。

130 :名無しのひみつ:2007/05/19(土) 16:01:17 ID:IsDbMB83
「生物と無生物のあいだ」
http://www.amazon.co.jp/dp/4061498916/

131 :名無しのひみつ:2007/05/19(土) 18:57:44 ID:oaNPgMJc
あるシーケンスの核酸分子が一種のウィルスとなっており、
それ自身では蛋白の殻を作らず、正常細胞内のタンパク質に
作用し変性させて、それを自分がまとうための衣として
付着しているのだという考え方はあるよ。

132 :名無しのひみつ:2007/05/19(土) 19:41:45 ID:yKUl50Ud
ノーベル賞まで取っている学説が未だにこれだけ疑問視されるのは異常だ
嘘ならどうするんだろ

133 :名無しのひみつ:2007/05/19(土) 19:42:48 ID:sMn+G1WK
「ナントカ還元水」=「神の水」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070519-00000016-jij-soci

29理研
http://nsearch.yahoo.co.jp/bin/search?p=%BE%BE%B2%AC%A1%A1%B5%ED%C6%F9&st=n

134 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 00:35:59 ID:A+aEAjJE
>>127
>異常な形に折りたたまれたプリオンの中にはウィルスが隠れており

プリオンとウイルスは
どっちがおおきくて、どっちがちっちゃいと
おもってるんでちゅか?wwwww

135 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 00:42:03 ID:O3Xlen1v
加熱したプリオンでウイルス説を完全否定したんじゃないのか?

100℃↑で数時間加熱殺菌しても、感染したからこそ
プリオンたんぱく質が原因だという結果になったんだろ?

それとも加熱もしない実験でプリオンを特定したと嘘を蔓延し
それを世界中で信じてきた宗教の類だったというオチ?
それでは科学というのは騙されるだけの話で宛にならなくなるだろ。

なのでウイルス説はデンパで確定。これ以外ありえない。
感染実験で確実な証拠と反証がされないものは嘘の塊でしかないだろう。

136 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 01:08:55 ID:ivlUjnqe
>>135
熱で変性しないタンパクってことは
それを利用してるウィルスも熱で変性しないのだろう。


137 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 01:20:09 ID:KeU2U4ls
>>136
おまいウイルスの知識ないようだな。
ウイルス粒子の抵抗性・活性条件を知ってるか?www

138 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 01:26:46 ID:A+aEAjJE
>>135
牛から人間に「伝達・感染する」という
「プリオン病」そのものが
限りなくデンパだった。
20世紀科学の偉大なる捏造そのもの。

139 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 01:42:51 ID:vGG+ph3a
>>135
ウイルス感染→ウイルス感染の影響で異常プリオンが発生→異常プリオンの触媒作用で正常プリオンが異常プリオンに→BSE等の病気が発生
これなら、ウイルスが原因でもあるし、今までの異常プリオンについてのデータにも反しない。

今回発見されたウイルスの遺伝子を解析してウイルスが持ってる遺伝子からどんなたんぱく質ができるかを解明して、
そのたんぱく質を実際に作ってマウスの脳内に注入してプリオン病が起こるかを観察するとか、
そのたんぱく質を正常なプリオンと混ぜたら異常プリオンになるか?といった感じの実験をすればわかるはず。


140 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 01:54:26 ID:My9eVIr4

『プリオン説はほんとうか?―タンパク質病原体説をめぐるミステリー』
http://www.amazon.co.jp/dp/4062575043/
>>130


>>139
やけに悪質なデンパだな。

141 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 02:02:10 ID:vGG+ph3a
>>140
異常プリオンが正常プリオンを異常プリオンに変えるので、
異常プリオンが脳内に入ると、どんどん増えて病気になりますよっていう従来の説と、
今回のウイルスが見つかりましたよって話がどっちも正しいとすると、これ以外考えようがないだろ。
そもそも、一連の異常プリオンの研究自体が電波だというなら、それはそれだけど。

142 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 02:12:38 ID:h55/TF2h
140の本読んだけど
プリオン仮説がいかに電波か分かるな

143 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 02:16:32 ID:6bulCzD6
>>141
>どっちも正しい

どっちも捏造。

144 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 02:30:11 ID:6bulCzD6
こいつがインチキの親分?
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsvs/05_byouki/ProfYamauchi.html

145 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 02:35:24 ID:0TeOy+UG
また米食肉業界のお手盛り研究か

146 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 02:36:09 ID:zQkB7bEN
んなことはどうでもいい、一般的調理の熱で殺菌できるの?できねーの?
鍋で煮込んだ程度で除去可能か?不可能化?
プリオンでもウイルスでもどっちでもいいよ。

147 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 03:02:50 ID:cdwZynTT
プリオンという言葉を使っていたかどうかは忘れたが
大体、ウィルスだか、蛋白の殻をまとってない核酸むき出しのウィロイド
によって起こされるというのが、ニューギニアなどに見られるクールー病
が食脳の習慣によって惹き起こされるということの、昔の説明だったな。

要するに、昔の説がより真実に近かったということになるのか?
食べたら感染という点では、そもそもアミノ酸に分解されるはずの
吸収栄養素としての蛋白を考えるより、むしろウィルスの方が、
危険性がよっぽど高いという話になる気がするが。

148 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 07:09:03 ID:h55/TF2h
多数アグリゲートした蛋白の中にウィルスがあるので
加熱に耐えて一部生き残り、それが再び増殖するため加熱に強いように見える
という解釈だったと思う

149 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 10:27:13 ID:Klf2FkLs
ウィルス説が確定。今後は、どうして熱でウィルスが死なないのかの解明に入る。
プリオン内部に隠れ、プリオンを耐熱服として利用している驚愕の結果が判明するだろう。

150 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 11:34:47 ID:h55/TF2h
ノーベル賞取った学説と反対の学説がプロナスに載ったりすること自体すごいよね

151 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 19:42:00 ID:knq7aekj
なんとしても「うつる病気」だと
思わせ続けたがって「捏造」するのに
必死みたいだな、「人獣共通感染症」香具師。

感染因子は最初から存在していない
ことを素直に認めたくないようだ。

152 :名無しのひみつ:2007/05/20(日) 23:34:53 ID:hlBuoiv+
農水省も厚生労働省も内閣府食品安全委員会も、
とんだいんちきペテン政策をやっているんだね。
いいのか?こんなんで。
日本の官僚くんたちの、科学的判断力・認識力も、まるで堕ちたものだな。
すっかり、目は節穴、おつむはスカスカだな。

153 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 00:34:42 ID:wo/AZoiO
なんか、151をみると、業者側のわけの分からない脊髄反射野郎がいると思わざるをえないな.
なんか出てくれば、「狂牛病はうつる病気だから、○○食うな」という展開に
なるに決まってるから、適当に作り話並べとこうとでも思ってるらしい。

154 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 00:36:20 ID:eZp1WAeM
ウィルスによる感染であることがはっきりすれば鳥インフルエンザ程度の扱いになるのではないか

発見されたウィルスに感染力があるかどうか、確定すれば…

155 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 00:59:43 ID:/cdMTyPZ
>>154
>鳥インフルエンザ程度の扱い

おいおまい、これがどのくらいのインチキ理論に装飾されているのか
まったく理解してないだろ。www

--------------------------------------------------
【!海外へ渡航される方へ】
1. 鳥に注意!
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1175351742/480n-

こういうインチキ子供騙し政策に、
本当にだれも疑問を抱かないのか?
--------------------------------------------------------

日本の獣医学界ってのはホントにおバカばっかみたいだぜ。www

156 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 01:02:15 ID:UO9LuH5E
↑バカが一匹ずーーっと粘着してるw

157 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 01:14:22 ID:7sY0SpbP
>>156
なにか都合悪いとこでも突かれたのか?w

158 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 01:38:22 ID:iOTs6bA4
>>157
触らぬ神に祟りなし

159 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 02:23:01 ID:GY72QZBD
あるあるプリオン病w
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1172237332/l50

160 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 09:09:02 ID:eZp1WAeM
ウィルス説、プリオン説以前に解決すべき問題がありそうだな
残念ながら

161 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 10:39:30 ID:k9XHhqMh
ボルナウイルスは脳に入って休眠したりするから、遅効性の狂牛病と似ているかも。

162 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 10:52:18 ID:aiCC9HGQ
んじゃ、数百度の熱でも死なず、紫外線でも感染力は変らない、というのは説明つくの?

163 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 10:54:19 ID:d2xn/u6o
プリオンって何?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/973262671/

164 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 15:59:11 ID:9OaLXYB8
>>162
熱変性起こすタンパク質はあり得ない。プリオンだろうがウィルスだろうが。
宇宙から飛来した未知の無機質もしくは金属性病原体だと思う。間違いない。

165 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 16:16:12 ID:eZp1WAeM
数百度に耐える有機物ってそもそもあるの?

166 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 17:01:12 ID:auf2Jund
>宇宙から飛来した未知の無機質もしくは金属性病原体だと思う。間違いない。

ゲラゲラ。

「創造科学」(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B5%E9%80%A0%E7%A7%91%E5%AD%A6
「創造科学」宇宙と生命の起源 進化論に代わる新しい科学
http://www.ne.jp/asahi/seven/angels/

【創科学界と総科学界の違い】
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50724736.html

『その善悪は抜きにして、創科学界は信者コネクションを通して国の諮問委員や有識
者会議委員を多数送り出し、マスコミ・マスメディアや中央官庁も牛耳ってい
ます。彼らは文字通り国を動かす力を持っているわけです。』

【創科学界は脅威である】
http://www.rondan.co.jp/html/mail/0703/070319-10.html
【学者と言う生き物】
http://www.rondan.co.jp/html/mail/0703/070320-5.html

167 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 17:12:54 ID:9OaLXYB8
地球征服のための第一歩だろう。今は、人間の脳を破壊する段階。
次には、脳を乗っ取って自由に操縦する実験に入るだろう。
その前に阻止しなければ、人類が、いや地球が危ない。
地球温暖化どころの話ではない。人類は互いに争うことをやめ、
一致団結して宇宙からの侵略に対抗しなければならない。

168 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 18:40:56 ID:eZp1WAeM
科学ニュース板ってこんなにアホなのか?

169 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 18:57:19 ID:eZZpEK7t
ますますもって、プリオン病の原因が、
プリオンもウイルスも、インチキってこったな。ゲラゲラ
伝染(伝達)性BSE(プリオン病)ってのは、
「捏造」ってことで桶。

170 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 19:04:45 ID:9OaLXYB8
ここに地球防衛軍結成を宣言し、隊員を募集する。
有志よ集え!

171 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 19:10:31 ID:iOTs6bA4
>>165
>数百度に耐える有機物ってそもそもあるの?
海底の熱水噴出口で発見された生物は350℃で最も
活性化した活動をするそうです。
この生物は地上では一瞬で死亡するでしょうけど。





172 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 19:21:39 ID:eZZpEK7t
>>171
牛や人の脳みその中に
そんなのが適応する必要はないわけだがな。
で、実際見つかってないわけだし。
もはや想像を超えて妄想の産物だ。

173 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 20:05:20 ID:eZp1WAeM
牛どうしの感染に関しては実験手法としては確立してるよ
それが何なのかが本当の意味で特定されていないだけ
短絡思考はプリオン説側の思うツボだ

174 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 20:07:05 ID:S6wxxkb/
>牛どうしの感染に関しては実験手法としては確立してる

ニヤニヤ ウソコケ

175 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 20:22:51 ID:ZU1VtOBw
これってつまり、
「日本はさっさと米国産牛肉を輸入しろ馬鹿野郎」
ってことを言いたいんだな?

176 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 20:50:14 ID:eZp1WAeM
2ちゃんで頑張ってもしようがないのに
せいぜい感染源の存在しないことを証明するデータでも出して正々堂々勝負してくださいw


177 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 20:57:04 ID:F+9tJIYB
>存在しないことを証明する

おっ、でますたね、「悪魔の証明」の要求。wwwww
『論理学では、こういう命題をtrivialという。』
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/d18221f1907d8c5e2b9e9094a6cb48a1

“あるある”を自ら暴露してるようなものだな。w

178 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 21:05:24 ID:iOTs6bA4
>>117
プリオンが存在しないことを証明する。
むずかしそうだな

179 :名無しのひみつ:2007/05/21(月) 21:16:28 ID:hEpbcAk7
「プリオン仮説」でいうところの「プリオンの定義」を知ってるか?

180 :名無しのひみつ:2007/05/22(火) 00:17:08 ID:NfWQpKCh
実は昆虫('A`)

181 :名無しのひみつ:2007/05/22(火) 22:49:29 ID:4zRueV76
どうにも説明がつかなくなると、
ウイルスが宇宙からやってきたとか
デンパとばせる宗教家はラクだねえ。wwww

プリオンってさ、そもそもが、
まずは現象としてのヘンな病気病状が個々に発生してて、
それを関連がありそうだと結びつけようと、
ストーリーを考えたやつがいて、
その病気の病像を理論構築し「クールー」となずけて発表したらノーベル賞。
その理由は、共食いから起こってるってなこじ付けをやってたわけだが。

じゃあそのストーリーに都合のいい感染伝達物体が必要だとなって、
「プリオン」と命名して「プリオン仮説」を理論にしたわけだ。
でその理論も、とりあえずノーベル賞。
http://www.amazon.co.jp/dp/4794208324/
>>140
ところがどっこい肝心要のその感染物質だと思われていたものが
感染発症現象をついに起こすことはなかったわけだ。
そっからが、延々インチキ科学の偽装の連続だ。
マトモな科学者研究者はだれも関わってないぞ。
ヤヴァすぎて手をつけられない。
関わっているものといえば、・・・・カルト関係のお抱え学者・・・・
>>166

182 :名無しのひみつ:2007/05/22(火) 22:58:48 ID:mRsAVLTR
宇宙からやってきた未知のウィルスから人類を守れ!

183 :名無しのひみつ:2007/05/23(水) 00:37:29 ID:K7R9p6rj
マクロウィルスだったりしてナ。
微視的には単体のウィルスではないが、大きな異常プリオンの塊でウィルス的能力を獲得するとか。

184 :名無しのひみつ:2007/05/23(水) 02:13:35 ID:n7anuCKs
プリオン仮説ってそんなんだったっけ?w

185 :名無しのひみつ:2007/05/23(水) 05:53:25 ID:CJfx8Axd
すげぇな
真の感染原見つけりゃノーベル賞間違いなしじゃん
オレも仕事の片手間にやろうかな

186 :名無しのひみつ:2007/05/23(水) 10:33:59 ID:Ldhufjiv
プリオン発見!
オフィスプリオン ttp://www.pri-on.jp/~pri/
ヘリコプリオン 絶滅種のサメ
パプリオンマジックアーマー オンラインゲームのオプションアイテム

187 :名無しのひみつ:2007/05/23(水) 18:12:13 ID:5xhjRIqS
何で熱につよいの?
蛋白質なら80度もあれば分解されるんじゃなかったっけ
ど素人の疑問


188 :名無しのひみつ:2007/05/23(水) 19:15:01 ID:57Xm7bWl
>>187
蛋白質の構造によりますよ。1種類しか無いとでも思った?
熱で変形するのは分子結合の弱い部分がある為です。


189 :名無しのひみつ:2007/05/23(水) 21:08:46 ID:rrzIwPO5
>何で熱につよいの?

この世に「実在」しないものだからです。マジデ

190 :名無しのひみつ:2007/05/23(水) 23:59:06 ID:xAJ6q00I
ソースは見失ったけど約 150℃ にも耐えられるタンパク質を見つけた、
とかいう報告を Web (日本語) で見たことがある。

191 :名無しのひみつ:2007/05/24(木) 00:02:13 ID:N37JBdEX
煮ても病原性が変わらないって言う実験結果の再現性ってどの程度なの?

どの程度の量をどの濃度で、どのくらいの温度で、どのくらいの時間、加熱すれば
タンパクの活性がなくなるのか、定量的な実験はなされたの?

少しだけ残っていた核酸由来の病原体が増殖したという可能性をなぜ考えないのか

192 :名無しのひみつ:2007/05/24(木) 00:15:14 ID:rm8eKO3M
異論が言えーる大学ってこった。

193 :名無しのひみつ:2007/05/24(木) 02:06:37 ID:siLgj6R6
>核酸由来の病原体が増殖したという可能性

もうそんなんじゃ、「プリオン仮説」からはずれちゃってんだが・・・
まずは「プリオン仮説」をちゃんと理解してからものいったほうがいいぜよ。wwww
あくまでも、ストーリー先行の研究だったんだからな。
「仮説」がまず第一だ。それ以外は存在しない。
1)核酸によらない、蛋白の複製・増殖プロセスをたどるってのが前提だよ。
2)しかも、獣から人間に伝達・感染するという物質として。

194 :名無しのひみつ:2007/05/24(木) 02:17:56 ID:EmywTuf4
で、いまだ、1)も2)も、
どちらも科学的に確定されたものじゃないんだよね。
どうやら限りなく黒い仮説ってワケだ。

195 :名無しのひみつ:2007/05/24(木) 06:16:17 ID:Vxw8+EwA
(a) 生体内で核変換が行われている。
(b) ・・あとはタノム・・

196 :名無しのひみつ:2007/05/24(木) 07:03:19 ID:Rgm/M5YP
加熱に無限大に耐えられる蛋白など存在しない

197 :名無しのひみつ:2007/05/24(木) 08:04:11 ID:L7Nks1iQ
ウイルスは結晶化して休眠するので、かなりの高温に耐えられるものがあってもおかしくない。

198 :名無しのひみつ:2007/05/24(木) 14:27:56 ID:er0+CN0h
>>197
おい、シロートくん、妄想ごくろうさん。wwwww

結晶化して休眠するウイルスって、どの属のだい?
ウイルスの組成を知ってれば、
どのくらいの高温で溶けるかわかりそうなものなのにな。w

199 :名無しのひみつ:2007/05/24(木) 15:19:28 ID:Rgm/M5YP
溶けるってw

200 :名無しのひみつ:2007/05/24(木) 15:25:43 ID:L7Nks1iQ
>>198
なぜ、そんなに鼻息が臭いのw
あってもおかしくないと書いてあるのが見えないのかな。それとも馬鹿なのかなw

201 :名無しのひみつ:2007/05/24(木) 17:19:45 ID:oCCCM3rp
「プリオン仮説」wwwwwwwwwwww

「狂牛病―プリオン病因説は間違っている! 」
http://www.amazon.co.jp/dp/4875932596/

「生物と無生物のあいだ」
http://www.amazon.co.jp/dp/4061498916/

202 :名無しのひみつ:2007/05/24(木) 18:29:16 ID:PT3O40ii
ウイルスで起こる感染症すら
まともに理解できないエセ研究者どもが
それより小さいサイズの
異種タンパク質でおこる病気なんか
最初から理解できるわけがないではないか

従来の知識では理解できない
何らかの病気がおこっていて
その原因をその目に見えないものが
起こしているとばかり
勝手に都合よく妄想を見てしまった
というのが実態なんだろうね

本当に電顕の病像解析や病原体を見分ける
スキルをもっているのだろうか?
はなはだ疑問を感じるというのが
研究現場の実態でもある。

203 :名無しのひみつ:2007/05/24(木) 19:22:59 ID:Rgm/M5YP
なるほど、感染性を持つタンパクwの総称がプリオンか
で、そのタンパク、BSEを引き起こすと言われるプリオン蛋白質以外に何か見つかったの?

204 :名無しのひみつ:2007/05/24(木) 20:05:06 ID:EtxrMD7W
紅楼商も農水商も内郭婦も
えらいインチキな政策を
やってしまってるんだな
http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/bse.html
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/cjd.html
http://www.maff.go.jp/soshiki/seisan/eisei/bse/bse_j.htm
http://www.fsc.go.jp/sonota/bse1601.html

日本の官僚たちって
相当科学のリテラシーが欠如した
おバカばっかなんだね

205 :名無しのひみつ:2007/05/24(木) 20:28:45 ID:qk+Zdho5
>>203
>感染性を持つタンパク

それ自体がいまだ証明できておらず、いわば架空のお話のようなもの。

「プリオン説はほんとうか?―タンパク質病原体説をめぐるミステリー」
http://www.amazon.co.jp/dp/4062575043/

いかに受け売りだけのいんちきいかさま野師が多いかということが、
アマゾンの書籍検索「プリオン」だけみてもよくわかる。
結構、名のある学者研究者も名前が出てくるんだけどね。w

206 :名無しのひみつ:2007/05/25(金) 01:16:26 ID:gtkpLSU3
>>204
何をいまさら。
環境ホルモンなるもののために塩ビが駆逐されてしまったり、
環境対策と言って、レジ袋削減して、ゴミ増やそうとしたり

政策決定過程は素人の集団だから、ちゃんとした人がわかりやすく説明してやらないと
すぐに利権がらみででたらめ撒き散らす輩におかしくされちゃう。

207 :名無しのひみつ:2007/05/25(金) 01:19:55 ID:Uekwq8hY
【日本は独自の厳しい基準を設定している。】
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/other/53182/

「国民のみなさんを狂牛病から守るため」なんでしょうかねえ・・・ニヤニヤ
「食肉利権の独占的な肉商売の縄張り維持のため」じゃないですかねえ。
防疫と貿易をすりかえてるんだよねえ。どっちが目的で、どっちが手段?w

208 :名無しのひみつ:2007/05/25(金) 01:30:59 ID:gtkpLSU3
肉屋は問屋優勢だから、むしろアメリカ産牛肉をカットされて、軒並み青色と息なんだけどな。


209 :名無しのひみつ:2007/05/25(金) 02:54:13 ID:pC/mcuCD
『ハンナン浅田満「食肉利権」の闇―同和利権の真相スペシャル! 』
http://www.amazon.co.jp/dp/479664394X/

【食肉の帝王、再び《在庫ネタ》】
http://fukutomim.iza.ne.jp/blog/entry/117565/

米国産牛肉使用のペッパーランチは不滅でつ(w
http://antikimchi.seesaa.net/article/42626596.html
食肉童話利権 VS 新興米産牛肉ビジネス
http://my.shadow-city.jp/?eid=434758

>首から吊るすのは29屋の枝肉処理の常法
>そういえばOB農林族の永岡議員も首吊られたね
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1164258390/863

松岡利勝関係者が自殺【第二の野口事件?】
http://my.shadow-city.jp/?eid=435978

【米国産牛肉】 日本の米国産牛肉の輸入条件、塩崎官房長官「ただちに変更せず」
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1179957853/l50

ストーリーが見えてるかい?
ついでにいえば、「神の水」=「ナントカ還元水」。
http://news23.2ch.net/test/read.cgi/news/1180016984/l50
そして、ペッパーランチ陥れ「拉致監禁強姦劇団」。

利権維持のために何人殺されたかわかりゃしない。
緑資源の談合事件なんてのも攪乱情報でしかない。
すでに重要証拠はしっかり隠滅してしまったし。
http://www.sankei.co.jp/shakai/jiken/070524/jkn070524011.htm

210 :名無しのひみつ:2007/05/25(金) 07:56:03 ID:jl1cgse2
>>198
素人はお前だろ。頭が悪いのにでかい口叩いて笑いものかw
全部のウイルスが結晶化する。あとは自分で調べろ。大馬鹿者w

211 :名無しのひみつ:2007/05/25(金) 16:18:42 ID:PTEVTxHO
虎に襲われる牛
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=244041

212 :名無しのひみつ:2007/05/25(金) 16:50:07 ID:1eMPnMpp
就職の当てもない哀れな院生が必死に憂さ晴らししてるキモいスレ

213 :名無しのひみつ:2007/05/25(金) 17:24:47 ID:LdGeV9hM
【全部のウイルスが結晶化する。あとは自分で調べろ。大馬鹿者w 】
【全部のウイルスが結晶化する。あとは自分で調べろ。大馬鹿者w 】
【全部のウイルスが結晶化する。あとは自分で調べろ。大馬鹿者w 】
【全部のウイルスが結晶化する。あとは自分で調べろ。大馬鹿者w 】
【全部のウイルスが結晶化する。あとは自分で調べろ。大馬鹿者w 】

ゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラwwwwwwwwwww

■ルイセンコの時代があった 生物学のイデオロギーの時代に
http://www.brh.co.jp/s_library/j_site/scientistweb/no30/index.html

「創造科学」(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B5%E9%80%A0%E7%A7%91%E5%AD%A6
「創造科学」宇宙と生命の起源 進化論に代わる新しい科学
http://www.ne.jp/asahi/seven/angels/

214 :名無しのひみつ:2007/05/25(金) 19:46:22 ID:M0hYAaf5
↑しかしすごいなこいつ
頭大丈夫か?

215 :名無しのひみつ:2007/05/25(金) 19:58:03 ID:zrC57rWj
結晶化しなくても350℃の世界で生きているエビとか二枚貝が
現存しているだろ。
これをどう考えればいいんだ?

もしかしてしらねーのか?無知すぎる

216 :名無しのひみつ:2007/05/25(金) 20:01:06 ID:BqBPPP12
で、プリオン仮説で言うところの、プリオンの定義はわかったかい?www

217 :名無しのひみつ:2007/05/25(金) 20:18:09 ID:M0hYAaf5
まあ要するにここでプリオン蛋白質による感染を支持するやつはウィルスが結晶化することも知らないらしい

218 :名無しのひみつ:2007/05/25(金) 21:11:30 ID:+QIL1un3
「プリオン蛋白質による感染」
「ウィルスが結晶化する」

両方ともインチキ・イカサマ説ね。

ウイルスと宿主の関係を理解できてないようだな。(わかっててやってるのかもね)
ウイルス学の基本と原則を無視できるやつなんだろう。
そういうのをトンデモ科学という。
こういう詭弁を弄するやつらのやりたい放題なのも今なんだな。
詐欺師ペテン師の。
いまじゃ「科学者」然としたやつの中にもごく普通にいるしな。
大学のセンセー様にもな。「捏造論文」へっちゃらなやつらが。

219 :名無しのひみつ:2007/05/25(金) 21:27:20 ID:D8BQ+kGO
なんか、助教に苛められてる院生共が憂さ晴らしに
貧相な知恵比べをかましているスレですね。

研究の真似事はやめてさっさとテクニシャンに転身しなされ。

220 :名無しのひみつ:2007/05/25(金) 21:40:39 ID:hHLN0DdP
「プリオン」がインチキな実体のないものだということが、
バレてはお困りの方々が必死こいて、ネット工作でもしてるのか?

最初から「仮説」にすぎないのに。
日本だけだぜ、実体があるかのように扱って、
インチキ全頭検査なんかやってるのは。

検査屋のいいカモだな。(そういう連中が跳梁跋扈してるのかもね。)

221 :名無しのひみつ:2007/05/25(金) 23:27:39 ID:Pi2Ub66d
ちゃうりゃうばつこ ←何故か変(ry

222 :名無しのひみつ:2007/05/26(土) 00:36:05 ID:rRaY5vG7
ちみもうりょう

223 :名無しのひみつ:2007/05/26(土) 11:34:07 ID:KaSJmDHB
>>218

>「プリオン蛋白質による感染」
>「ウィルスが結晶化する」

>両方ともインチキ・イカサマ説ね。

異常プリオンタンパク質による感染が疑われているのはこのスレの主題だし、
いろいろなところで疑問が呈されていることだから分かるが、

ウィルスの結晶化がイカサマという根拠は何なのか
タバコモザイクウィルスの結晶化の話は
ノーベル賞まで取っているし(プリオンも取っているけどwそれは今はおいといてw)
語りつくされた話だと思うのだが・・・
イカサマイカサマ言うだけじゃなく根拠を示してくれないと分野外の人間にはわからんよ


224 :名無しのひみつ:2007/05/26(土) 12:30:15 ID:uGwG9awV
ここは、専門家の振りをして浅はかな知識の披露合戦を行うスレです。
だから良いんです。

225 :名無しのひみつ:2007/05/26(土) 18:17:36 ID:xR/GzMQL
基地外が一匹粘着してるようにしか見えんが。

226 :名無しのひみつ:2007/05/26(土) 18:20:00 ID:CDxKowuE
>>223
そのうち、「人獣共通感染」どころか、
「動物植物共通感染」まで言い出しそうだな、
獣医烏賊様ウイルス学者ども。
いくら単純脳単細胞にしても程があると思うがな。

227 :名無しのひみつ:2007/05/26(土) 18:46:19 ID:uGwG9awV
何でも知ってるあんたが大将。
はい、オシマイ。

228 :名無しのひみつ:2007/05/26(土) 20:19:03 ID:iPrFTdf9
なんでもわかってるあんたが狂牛病の特効薬でも作ってくれれば誰も文句は言わないよ、さあ遠慮なく作ってくれ

229 :名無しのひみつ:2007/05/26(土) 20:34:15 ID:6mD7jZw7
あれまあ、ずいぶん投げやりな姿勢だこと。wwwwwwwww
「プリオン」って「ない」かもしんない、っていう疑問は、
どうでも否定してかかってるの?

じゃ、早く科学的に「感染」の実態と「因子」を証明しろよ。

どうにもこうにも、おえらいセンセー方が、
「あるある」ゆってるわりに、その実体が確かめられてねえから、
とまどってるわけじゃねえか。
「あるある」を信じろ鵜呑みしろっていってもムリなんだよ。

結局、「仮説(ストーリー)」で始まって、「仮説」倒れで終わるようだな。
教科書のるような「科学的事実」になんかなりゃしねえよ。

■ルイセンコの時代があった 生物学のイデオロギーの時代に
http://www.brh.co.jp/s_library/j_site/scientistweb/no30/index.html

230 :名無しのひみつ:2007/05/26(土) 20:47:51 ID:3LFC9qpx
今日晩飯のおかずはオーストラリア牛の
肉じゃがだけど、どうよ。
自分で買ってきた焼き魚を食べたほうがいいか。

231 :名無しのひみつ:2007/05/26(土) 20:50:48 ID:1Y+73WCx
勝手に食えよ。

232 :名無しのひみつ:2007/05/26(土) 21:16:10 ID:OvRyldB2
>>229
あのさぁ、スレを読んでいて気づいているのかどうか知らないけど
>>141以降、プリオン仮説でいうところのプリオンの存在を肯定している
書きこみなんて無いんだよ

みんなおかしいと思っていても、どんなにその説がおかしくても、
今の科学では、「現時点ですべての実験事実を一番よく説明できる説」がもっとも有力視されるんだよ
もしプリオンを否定したければ、プリオンタンパク質がBSEの感染に関係ないことを分子論的に
証明するしかない
さらに決定的にするには新たな感染経路を特定するしかない

そのために非主流派のみなさんは、少ない研究費、少ない人員、少ない時間、
で頑張っているんだよ
非主流派にはただでさえ、まともに研究費はあたらないだろうしね。学会でも冷淡に扱われるだろうし。

あんたも科学者を批判するのは勝手だが、もし本当にプリオン説の否定をしたいならば、
仕事の合間にでもこれまで行われた実験結果についてきっちり勉強したらどうですか
もしかしたら新事実が分かるかもしれませんよ。

まあ、私も専門家ではありませんがプリオン説には疑問を持っている一人です。

233 :名無しのひみつ:2007/05/26(土) 21:25:50 ID:3LFC9qpx
>>231
絶食するとは言ってないんだよ
どちらを食うべきか悩んでるんだよ。

234 :名無しのひみつ:2007/05/26(土) 21:46:44 ID:xMy1pcLO
>>232
>新たな感染経路を特定

これ自体がインチキだろ。
つまり「感染・伝達」している病気だということが。
同じ種個体群で、たまたま同時期に、同じ生育環境だったものにおいて、
同様の症状が散見されたというだけのことを、何らかの感染症が起こっていると
思い込みで見て早とちりしてしまったというのが真相ではないのか。
けっして感染症や伝達物質なんかが原因なのではなくて。

「人獣共通感染症」妄想脳で見てしまうから、想像が突っ走って、
フィクションまがいのストーリー(仮説)に延々引きずられて、
すなおに実相を見極めきれてないように思われる。

それと、現在の、ひとの論文を過剰にアテにしすぎる論文理論構築のスタイルが、
科学理論生産の現場に非常に危うい状況をもたらしていることの一端ではないのか?

235 :名無しのひみつ:2007/05/26(土) 22:09:15 ID:OvRyldB2
>>234

感染症や伝達物質が原因ではないとして
どういった原因が考えられるんですか

生活習慣病のようなものであるということですか

私は専門外でよく分からないので教えていただきたいのですが
その考え方は今までの実験事実をすべて説明できるんですか?



236 :名無しのひみつ:2007/05/26(土) 22:39:01 ID:UwhzqqS+
>>235
生物体すなわち細胞組織体のシステムからみたとき、
「病気」とはいかなる機序でおこっている現象なのか、
まずはそのことを知っておかなくてはならない。
つまりは、人間や動物のからだのしくみを。
http://www.nishihara-world.jp/work/index.html
http://www.nishihara-world.jp/books/book26.htm

237 :名無しのひみつ:2007/05/26(土) 22:46:15 ID:OvRyldB2
>>236
よくわからんけど
「病気はウイルスではなく、エネルギー代謝の阻害によって引き起こされています」
とか言っちゃっている人?
本人?それとも信者?
だったらもう俺は議論はやめるぞ?

238 :名無しのひみつ:2007/05/27(日) 00:39:02 ID:5LUbOvJX
生物は重力が進化させた―実験で検証された新しい進化の法則
http://www.amazon.co.jp/dp/4062571978/
重力対応進化学―新しい医学・生命科学の黎明
http://www.amazon.co.jp/dp/4525000414/

「プリオン」なんかの実験アプローチがインチキに見えてくるぜ。www
本当に「動物」の病気が理解できているのかどうかすら疑わしい。

自律神経と免疫の法則―体調と免疫のメカニズム
http://www.amazon.co.jp/dp/4916037669/

239 :名無しのひみつ:2007/05/27(日) 01:04:28 ID:nND0ME5x
基地外相手にするだけ無駄無駄
もう寝なさい。基地外以外は。

240 :名無しのひみつ:2007/05/27(日) 01:11:03 ID:viBNkPqg
  ↑ ↑ ↑
【 基 地 外 】オマエガナー(w


241 :名無しのひみつ:2007/05/27(日) 01:46:46 ID:/3GVchKc
>厚生労働省によると、全国で年間約125万頭が検査され、このうち20カ月以下は約16万頭。
>同省は今年度予算で、BSE検査に16億円の補助金を計上しており、20カ月以下の補助金は約2億円。
>21カ月以上の全頭検査は引き続き行う。
http://www.asahi.com/life/update/0526/TKY200705260004.html

全頭検査で国の補助金が21カ月以上の全頭検査で14億円。
「あるあるプリオン」さまさまだな。なかなかやめられねえわけだ。
これも、ちょろまかしてねえか?
http://fukutomim.iza.ne.jp/blog/entry/117565/

242 :名無しのひみつ:2007/05/27(日) 04:15:05 ID:xpWJ8tCP
>>238
うは。それトンデモ本。
間違って買ってすげー後悔した。

243 :名無しのひみつ:2007/05/27(日) 08:58:50 ID:JEYB9ffx
すげー。
ホンモノの基地外研究者とネットで話してしまった
これはこれで貴重な体験でした

244 :名無しのひみつ:2007/05/27(日) 14:19:11 ID:4gyaEmAZ
>>242>>243
なにか、ペテン自説に都合の悪いことでも書いてあったか?
その「トンデモ」と思ったところを、紹介してみせてくれたまえ。w

245 :名無しのひみつ:2007/05/27(日) 15:00:39 ID:8JAitBIh
>>244
それでは質問させて頂きます。
先生は某誌上において
「病気はウイルスではなく、エネルギー代謝の阻害によって引き起こされています」
と記述されているとのことですが、本当ですか?

246 :名無しのひみつ:2007/05/27(日) 16:38:09 ID:CCOl/2DN
>ウイルスではなく

それも一要因であるとの認識にはいささかもブレはないはずだが。

『究極の免疫力』
http://www.amazon.co.jp/dp/4770024282/

外来抗原による病気がおこることというのは、
病気現象のほんの一部の事象であり、
では、たとえば、なぜにそのような“刺激”によって、
病気になるのかといえば、まさに、
「エネルギー代謝の阻害によって引き起こされている」
ということになるのではなかったかな。

247 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 12:54:49 ID:nEJNmVnH
外来抗原によって病気が起こることには何の問題もないわけだw

248 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 13:09:41 ID:m5HzXHAK
つまり極めて普通の主張

249 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 13:24:31 ID:2gCxTUv1
「クールー病」でリンクを辿っていくと恐ろしいことが判明した。
クールーは東南アジアの人肉食で、人間の脳を食べることから拡散している。
病原体は半世紀も死滅することはない。
一頃問題になった日本におけるクロイツフェルト・ヤコブ病で
ドイツから輸入されたヒトの脳の硬膜がある。
そのドイツの会社は、中国から大量にヒトの脳硬膜を輸入して加工して
日本などへ輸出。
中国には言わずと知れた人肉食がある。また、死刑により大量に
脳硬膜が得られる。この繋がりにBSEの謎を解くヒントが隠されて
いないだろうか。

250 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 14:23:21 ID:BNYwMrvt
「クールー」のときから、
「感染」や「伝達」してるという思い込ませ方が、
かなり胡散臭くいかがわしい「科学」だったんだが・・・。

251 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 15:40:45 ID:8DcECGCM
>>198
>>218
あまりに馬鹿なので「ウイルス結晶化」をぐぐってからここのスレにくるように。
とくかくお前がウイルスに対して全く知識が無いことだけは間違いないw

252 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 16:08:59 ID:sAyFDo5f
>>251
動物のウイルスは結晶化できてるのか?
宿主も結晶化しなきゃな。w

253 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 16:45:51 ID:m5HzXHAK
ウィルスを宿主外に取り出して結晶化しうることをご存じですか

254 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 17:14:42 ID:8DcECGCM
>>252
おまえは頭の中を整理してから書け

255 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 17:29:20 ID:Azkk2nUf
インチキ「プリオン」政策、保守必死!!
なんとしても「うつる病気」だと、思わせておきたいらしいな。


【プリオン専門調査会 専門委員名簿】
http://www.fsc.go.jp/senmon/prion/p-meibo.html

129 :名無しゲノムのクローンさん:2007/05/27(日) 06:53:39
座長は草加で、委員は騙されやすい人が揃ってるねえ
山内せんせは、クビになっちゃったのかな

130 :名無しゲノムのクローンさん:2007/05/27(日) 07:02:40
厚生科研費で飼われてる人達ばっかじゃないの
利益相反だよ

いったいいくらもらってるんだか?

131 :名無しゲノムのクローンさん:2007/05/27(日) 07:29:34
小野寺さんは、「騙されやすいエライ人」の典型
獣医領域で、免疫学に分子生物学を導入し、捏造論文を乱発
教室員にも呆れられている??

東大教授の体面を保つには研究費が必要で
騙されやすさにつけ込まれたね

132 :名無しゲノムのクローンさん:2007/05/27(日) 07:36:37
科学的体裁を保ちながら政治的結論を導きだすために
草加と童話のネットワークを駆使して編成した委員会に見えるね

農水の叡智を総動員して、訳ありを上手にリクルートしたんだよ
委員の背景を調べてご覧
面白いことがわかるから
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1175351742/730

256 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 17:58:21 ID:E7kc2Uvb
>>255
「プリオンタンパク質感染説」否定派にしてみればお前の存在は
極めて迷惑
一緒だと思われたくない

うつる病気でなければ何なのかを聞いてもまともに答えない

ウィルスの結晶化の話を知らなかったことに関しても認
要するに逃げているだけでなにもしていない

257 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 18:00:07 ID:FT7JkpK7
>口封じ二人目ですかね?
http://antikimchi.seesaa.net/article/43141668.html

中川と同じになったな。
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1164258390/863n-

258 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 18:08:14 ID:IwifhxDi
>>256
「病気」って、外来抗原でおこる感染症だけではないということ、
むしろ、それが原因となっておこる病気は、
病理現象の中のほんの一部であるということは、
ちゃんと理解してるんだろな。

259 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 18:13:35 ID:m5HzXHAK
たとえばインフルエンザは?感染症?
それともエネルギー代謝の阻害によって引き起こされる病気か?

260 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 18:31:52 ID:wxKBGbIf
>>259
こんな二極思考のオツムなのかねえ・・・
その程度のオツムで、
生物の階層システムを扱うのは無理じゃないのか?
ROM専の人たちのほうがすでに理解できてるかもね。w

ひょっとして、「水平社」的ものの見方をしてるのか?
それじゃ、「科学」的思考は無理かもな。

そんなのが、学校の偏差値教育下の成績だけで
学の世界に割り込んでるのがいまの状況だからな。
科学がとたんにインチキ臭くなってしまってるわけだ。
いまや科学は、ウソにウソの塗り壁状態だ。

で、「プリオン」の登場と相成ったってワケさ。w

261 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 18:42:19 ID:m5HzXHAK
自説なのに満足に明快にシロウトに説明できないの?
だから研究者としてダメなんだよ、おまえ


262 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 18:46:05 ID:YH/W2+e0
研究者なわけないだろ。どうせ吉野家のバイト店員あたりだろw

263 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 19:29:41 ID:D8+Pr9Oq
水平は科学的ではないかもしれないな

264 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 19:56:07 ID:QCkyZkWa
速+の記録を更新していまだに継続中。皆が恐れ・疑問を抱いている。

【女性客拉致・強姦】 「ペッパーランチ事件で『夜は怖くて入れない』と女性ら…気になる“風評被害”」…日経レストラン編集長★17
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1180345174/

ニュー速+の人がポスター作ってくれました
http://www.uploda.org/uporg827416.jpg

478 名前:名無しさん@七周年[] 投稿日:2007/05/25(金) 00:39:28 ID:ES9oL6Qy0
> 実はめぐみさん拉致事件なんかぶっ飛んでしまう拉致人身売買が
> 在日朝鮮人ネットワーク+在日カルト+在日893の巨大闇組織によって
> 日常的に行われ年間千人を超える日本人女性がレイプショーや
> 殺人ショーの性玩具として売られ続けて居るという壮絶な現実が

嗤えねぇ・・・
マジでありうるぞ。

265 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 20:07:50 ID:zjPUBxHY
こんなところにまで29屋のかます
チョンのインチキ情報が飛び交ってるのか・・・ ナルホドネ

>>263
ご主人様の言うことしっかり聴いて、
ご主人様のセオリーにどこまでも忠実に、
ご主人様のセオリーに対して露にも疑いを抱かず、
ご主人様のセオリーは常に絶対的な真実真理で、
ご主人様が望む実験結果が得られるまで、寝食も忘れて、
ご主人様が望む論文を発表し、
ただひたすらそのような研究生活を送ってしまえる、
丈夫な体とおつむを持っているのが、
「水平」くんの習性と特技。

まるで忠犬ポチ公だよな。
ピペ土はそれでもいいのかもしれないが、
はたして研究者はそれでいいのだろうか?

266 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 22:52:12 ID:E7kc2Uvb
なんでこのスレこんなにキチガイ多いの?

267 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 22:56:35 ID:dlcBikRJ
明らかに同じ人なのに、IDが変わりまくって常に単発IDのキチガイが1人いるだけだよ。
他スレにも居た。認知症の人の脳で見られる異常たんぱく質の正体が判明みたいなスレで。
なんらかの工作か?

268 :名無しのひみつ:2007/05/28(月) 23:13:07 ID:NsrBEd6n
なんだか監視してるみたいな人たち?がいるのでしょうか。

269 :名無しのひみつ:2007/05/29(火) 02:47:38 ID:MtZao0Gv

949 :非公開@個人情報保護のため:2007/05/29(火) 01:51:45
永岡に次いで、松岡も吊るされたな
吊るすのは食肉処理のときのやりかた
雨牛解禁に対する報復だろう
次は、全頭検査補助打ち切りの柳澤か
秘書すら入れない新議員会館にも刺客は迫る
逃げ切れるものではないだろう

950 :非公開@個人情報保護のため:2007/05/29(火) 01:56:53
犬も飼っていないのに、犬の紐で首吊り
これは、犬頃し、つまり、B層の犯行とのサインだ
松岡はアメリカの庇護で、何をやっても首にはならないはずだった
緑疑惑なんかで自殺するはずがない

270 :名無しのひみつ:2007/05/29(火) 07:16:54 ID:Tkj/d4vq
プリオン反対派はうさんくさい、という印象を受けることは確かだな
基地外の一連のカキコミを通して読むかぎりでは
そういう情報操作かも

271 :名無しのひみつ:2007/05/29(火) 16:20:53 ID:ECHyir+Z
あるある【プリオン】仮説

272 :名無しのひみつ:2007/05/29(火) 18:22:38 ID:zjleBRN9

135 :プリオンは存在しない:2007/05/27(日) 15:17:34
プリオン説は、仮説にすぎない
ワシに言わせれば、ホモ学者の妄想だ

クールーも、ヤコブ病も、BSEも原因不明の変性疾患と理解するのが正しい
伝染病という考えは、妄想だぜ


273 :名無しのひみつ:2007/05/29(火) 23:12:37 ID:V9iX77Ro
まあ、分からんものは仮説を立てて地道に検証するしかあるまい。
>>272
君は君で、自分の信じる変性疾患という仮説を頑張って立証してくれ。
そしたら信じるかもナ。


274 :名無しのひみつ:2007/05/31(木) 00:43:16 ID:VY7Qy3qH
ハンナンを象徴とする同和利権は
二階氏を蝶番とする、学会、民主主流左派の間で
再構築されつつあるという実態に気づくべきです。
http://ameblo.jp/disclo/entry-10035059348.html

米国牛肉利権はどちらかというとアングロサクソン利権
http://antikimchi.seesaa.net/article/43318755.html

狂牛病のいんちきネタを
有効活用されたのは
どちらの方々かしら・・・

275 :名無しのひみつ:2007/05/31(木) 20:32:17 ID:nmSuKtQC
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news2/1137988997/567

BSE感染性試験で結果報告 NHKニュース 5月31日 16時7分 社会

 4年前、日本で確認された生後23か月と21か月の若い牛のBSEについて、厚生労働省の研究班は、この2頭のサンプルを使った試験からは、ほかの動物への感染性を確認することはできなかったと食品安全委員会に報告しました。
 専門家は「感染性そのものが否定されたわけではなく、危険性の評価の見直しに直接つながる結果ではない」としています。
ttp://www3.nhk.or.jp/news/2007/05/31/k20070531000106.html

 BSEと確認された生後23か月と21か月の牛は、平成15年にそれぞれ茨城県と広島県で見つかったもので、アメリカ産牛肉の輸入条件を「生後20か月以下」とした根拠の一つになっています。
 しかし、これほど若い牛でBSEが確認された例は世界的にもきわめて少ないことなどから、ほかの動物への感染性について厚生労働省の研究班が試験を行ってきました。
 試験は2頭の牛の脳から取り出した液を、BSEに感染しやすいよう遺伝子操作を加えたマウスに直接注射するという方法で繰り返し行われましたが、これまでに感染性を確認することはできなかったということです。
 報告を受けた食品安全委員会プリオン専門調査会の吉川泰弘座長は「もともと牛から検出されたプリオンたんぱく質の量が少なかったため、マウスで感染を起こすのに十分な量でなかった可能性もあり、この試験によって感染性そのものが否定されたわけではない」と述べ、
BSEの危険性の評価の見直しに直接つながる結果ではないとしています。
ttp://www3.nhk.or.jp/news/2007/05/31/d20070531000106.html

276 :名無しのひみつ:2007/05/31(木) 20:36:20 ID:hRqbLWnt
お前らメンチカツとか食べてる?
未だに牛を食うのは怖い。

277 :名無しのひみつ:2007/05/31(木) 22:56:42 ID:UxbllSpv
ハンナンというのがあるわけで今高裁で刑事事件で浅田満という食肉同和が裁かれてるわけですね。

農林省ぐるみで公金を詐欺したんですね。

でも政治家の名前や資金の行方は黙秘してるわけでこいつが歌えば困るのはいくらでもいるんですよ。
http://antikimchi.seesaa.net/article/43402747.html


いんちき「あるあるプリオン」政策だったわけだ。
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/koumu/1175351742/825

278 :名無しのひみつ:2007/06/01(金) 01:30:03 ID:/ezMfeq4
>>275
【ほかの動物への感染性を確認することはできなかった】

確からしい。

【もともと牛から検出されたプリオンたんぱく質の量が少なかったため】
【マウスで感染を起こすのに十分な量でなかった可能性もあり】
【この試験によって感染性そのものが否定されたわけではない】

核酸によらない感染・伝達によって、
増殖するということではなかったか? 
自己増殖するのであれば、量は問題にならない。

その「感染性」に多大な疑問が生じてるわけだ。
そこに問題が生じると、「病」そのものに対する危険性の概念も変わってしまう。

まずは「プリオン」とみなされていた「タンパク質」に
病原性の因子がないという可能性が大きくなる。
しかも、これまでの「プリオン病」とされていた病態が、
感染伝達ではなくて、まったく個別、別個におこっている病気にすぎない、
しかも「プリオン」でおこっていたわけではない
ということになってしまうのだ。

「病」の定義と、その病理病態の実際と、
それがおこる原因・根拠ならびに因果関係を、
かなり厳密に科学的に提示する必要があるが、
はたしてそれが可能なのだろうか?

279 :名無しのひみつ:2007/06/01(金) 01:43:00 ID:IGBUrHqh
とりあえず、狂牛病は謎ナわけだ。
とりあえず、痴呆症も謎ナわけだ。
解明したらノーベル賞モノ?

280 :名無しのひみつ:2007/06/01(金) 08:05:01 ID:6q7PuVtY
プリオンに感染性が無い

感染による病気ではない

ここに根拠の弱い飛躍があります

281 :名無しのひみつ:2007/06/01(金) 13:17:56 ID:8q/wSh01
>>280
【ほかの動物への感染性を確認することはできなかった】

ば〜か。

282 :名無しのひみつ:2007/06/01(金) 13:39:04 ID:AyGFoz+g
もう業界ヒモ付きの研究成果は成果と認めないようにしようよ

283 :名無しのひみつ:2007/06/01(金) 13:52:21 ID:TKMI9Qfg
あくまでも、
プリオン【仮説】であるってことを、
よく理解認識しておく必要があるのだが・・・

まずは、あるのは現実でも事実でもなく、
「まずはじめにストーリーありき」
から始まっているものだということをね。
科学の学説とはそういうものなのだがね。

それで、具体的な対策や政策や法制度を動かすのは
かなり慎重でなければならなかったのだが、
どうもそのけしかけ方がアヤシのではなかったか。

「職業的 牛肉輸入反対派」や
「職業的 BSE危険アピール」が、あったってことだろ。

284 :名無しのひみつ:2007/06/01(金) 18:42:17 ID:6q7PuVtY
ほかの動物への感染例はない

感染する病気ではない

やっぱ飛躍だよ
牛どうしの感染は否定できたの?

285 :名無しのひみつ:2007/06/01(金) 19:36:28 ID:kCfiQO3L
牛どうしの感染は科学的に実証できたの?
「あるある感染」を否定するに足る、科学的知見はあるの?
仮説ストーリを、めいっぱい盛り上げたことは、よくわかるが。

そして本当に「牛→人」は証明されてるの?

「あるある」ばかりにしか見えないんだけど。

286 :名無しのひみつ:2007/06/02(土) 08:01:16 ID:uJu+v6XU
あるあるって言葉があんたの主張の内容を分かりにくく、かつ幼稚っぽくしている


287 :名無しのひみつ:2007/06/02(土) 12:25:37 ID:alKcq3p5
「職業的 プリオン不安煽動派」や「職業的 プリオン病危険アピール」がある?

288 :名無しのひみつ:2007/06/02(土) 13:01:14 ID:PuPJxLgj
知らんけどもっと分かりやすい日本語話したほうが良いよ

289 :名無しのひみつ:2007/06/02(土) 15:14:03 ID:hXLhTuCz
  
Natureの記事の誤読だろwww
 
ま、英語が出来んストーカーだから仕方ないwww

290 :名無しのひみつ:2007/06/02(土) 17:34:17 ID:SWou3EFL
嘘吐きはだれかな? 「プリオン」ある?ない?

291 :名無しのひみつ:2007/06/02(土) 21:47:45 ID:A4TavN39
>>289
>Natureの記事の誤読だろwww
>ま、英語が出来んストーカーだから仕方ないwww


>どんなに苦しい時も 君は笑って(www)いるから
>挫けそうになりかけても 頑張ってる気がしたよ
>>121

292 :名無しのひみつ:2007/06/03(日) 03:05:26 ID:PHvl53nK
松岡利勝農林水産相を自殺に追いやった
のはフェン・フォーキング
http://antikimchi.seesaa.net/article/43634316.html

松岡さんが国士かどうかは別にして
農水官僚と一体となって、安倍ビジョンを推進する貴重な人材であったのは
確かなようです。
で農水関係と言えば牛肉・同和利権ですが
今追及されているのはまさしく旧来型の利権構造でしょう。
http://ameblo.jp/disclo/entry-10035431215.html

しかし、その内部にこそ、
その足を引っ張り罠に落とし込むことを
負託されたものがいたということだな。

293 :名無しのひみつ:2007/06/07(木) 15:58:44 ID:/Ktzmtz7
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1178987909/458n-
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/973262671/768

吉川泰弘座長
「もともと牛から検出されたプリオンたんぱく質の量が少なかったため、
 マウスで感染を起こすのに十分な量でなかった可能性もあり、
 この試験によって感染性そのものが否定されたわけではない」

だが、この事実は、非常に重いのではないか?

【ほかの動物への感染性を確認することはできなかった】
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1178987909/219

【プリオン専門調査会 専門委員名簿】
http://www.fsc.go.jp/senmon/prion/p-meibo.html
http://www.fsc.go.jp/senmon/prion/index.html
http://www.fsc.go.jp/sonota/bse1601.html
http://www.maff.go.jp/soshiki/seisan/eisei/bse/bse_j.htm
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/cjd.html

国の行政機関が、
堂々とこんな捏造政策をやってしまえる
ってのが驚異的だ。
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1178184060/300

294 :名無しのひみつ:2007/06/08(金) 05:42:18 ID:Fv8hBB5P
熱処理してもダメなんだからウィルスじゃないだろ。

295 :名無しのひみつ:2007/06/08(金) 06:42:36 ID:oRFVO2nz
同種族による食物連鎖自体に問題はないのか?

296 :名無しのひみつ:2007/06/08(金) 11:40:53 ID:5+Ev7EFi
孤発性クロイツフェルト・ヤコブ病で死んだ人の死体をミンチにして
牛に食わせたために発生した病気だという説もあったようなw

297 :名無しのひみつ:2007/06/08(金) 15:20:07 ID:6+at/t5s
『生物と無生物のあいだ』
http://www.amazon.co.jp/dp/4061498916/

>まぎれもない史実(ノンフィクション)なのに、最高の物語(フィクション)を読まされたような読後感。
>本物の科学者の、本物の経験からしか得られない感動がそこにある。
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50846414.html

『結局、私たちが明らかにできたことは、
 生命を機械的に、操作的に扱うことの
 不可能性だったのである。』

プルシナーに対するノーベル賞は、
「プリオンの発見」に与えられたものではなく、
「プリオン仮説」(の構築性)に与えられたものであるという
理解をしておきましょうね。

言葉を言い換えれば、それは、「科学的事実の発見」ではなく、
「科学仮説の創造力」に与えられたと言うべきもの。

298 :名無しのひみつ:2007/06/08(金) 15:52:08 ID:dgnNTpIE
今まさにこういう話のブルーバックス読んでる。

299 :名無しのひみつ:2007/06/08(金) 18:37:40 ID:PMITwFxj
まあそうともイェールな

300 :名無しのひみつ:2007/06/08(金) 19:02:06 ID:iMlbDXdb
>297
じゃぁ文学賞のほうがよかたね

301 :名無しのひみつ:2007/06/09(土) 22:16:54 ID:KbPhy3lH
>>293
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1178987909/439-440
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/1170930654/53

『インフルエンザ危機(クライシス)』¥ 693 (税込)
http://www.amazon.co.jp/dp/4087203131/
『鳥インフルエンザはウイルスの警告だ!―ヒトとウイルスの不思議な関係』¥ 1,260 (税込)
http://www.amazon.co.jp/dp/4476032885/

プリオンの先生と、インフルエンザウイルスの先生。
どちらの方も、市販本は一冊だけ? しかも、ゴーストライターの著作?

302 :名無しのひみつ:2007/06/10(日) 16:33:58 ID:cPoiSm77
   +  .. .   ..   .  +..あなたがテレビを見ているとき
   .. :..     __  ..     あなたが寝ているとき
          .|: |        あなたがハァハァしているとき
          .|: |        
       .(二二X二二O  その瞬間にも世界では、
            |: |    ..:+  たくさんの人がエイズや白血病などで苦しみ、
      ∧∧ |: |        そして死んでいます。
      /⌒ヽ),_|; |,_,,
_,_,_,_,,〜(,,  );;;;:;:;;;;:::ヽ,、  そんな人たちのために、
   "" """""""",, ""/;   あなたのPCのパワーをちょっとだけ貸してもらえませんか?
  "" ,,,  """  ""/:;;   BOINCは余ったパソコンのパワーでたんぱく質の解析や、治療薬を探します。
  ""   ,,""""" /;;;::;;   余剰パワーのみで動作するこのソフトは、あなたのハァハァを邪魔しません。

詳細は↓のWikiを参照してください。
     BOINC Team 2ch Wiki
〜まだ見ぬ誰かの笑顔のために〜
     http://team2ch.info/

303 :名無しのひみつ:2007/06/11(月) 23:08:07 ID:4+TETyLz
釣りをしていて、釣り糸が縺れ、隣の人の糸に絡まると、更に一緒に縺れたことがあった。
正常なプリオンが縺れない仕組みにヒントはないかな?

304 :名無しのひみつ:2007/06/11(月) 23:36:39 ID:QqmSHvDQ
【謎を解くカギはジグソーパズルにある!?】

かなりの皮肉を言ってるのだが・・・。
http://www.amazon.co.jp/dp/4061498916/
>>297

305 :名無しのひみつ:2007/06/12(火) 14:09:44 ID:IpMhincI
「ダイオキシン」
「プリオン」
「鳥インフルエンザH5N1」
「タミフル」
「はしか」

「ツボカビ」・・・・・・

物語はつづくよどこまでも・・・。

『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』
http://www.amazon.co.jp/dp/4862481221/
http://takedanet.com/
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/s/%B2%B9%C3%C8%B2%BD
『環境問題のウソ』
http://www.amazon.co.jp/dp/4480687300/
『世間のウソ』
http://www.amazon.co.jp/dp/4106100991/
『環境リスク学―不安の海の羅針盤』
http://www.amazon.co.jp/dp/4535584095/
http://homepage3.nifty.com/junko-nakanishi/

306 :名無しのひみつ:2007/06/12(火) 18:55:47 ID:RxgiiR0J
こうしてこのスレのトンデモエセ科学者の妄想は果てしなく続くのだった

307 :名無しのひみつ:2007/06/12(火) 19:08:11 ID:vm9vpbQd
プルシナー涙目(ww
福岡先生 勝ち組(ww

308 :名無しのひみつ:2007/06/13(水) 19:40:59 ID:B9JEqrus
米産牛肉輸入 条件緩和協議へ

 アメリカ産牛肉の輸入をめぐって、政府は、去年7月の輸入再開のときから続けてきた安全性を確認する検証期間を終えることを決め、早ければ今月中にも輸入条件の緩和に向けた政府間協議が始まることになりました。

 政府は、去年7月、アメリカ産牛肉の輸入を再開しましたが、生後20か月以下の牛の肉に限るなどとした条件が守られているかを確認するため、検証期間を設けて輸入される牛肉の箱をすべて調べるなど、安全性の確認を続けてきました。
 また、先月行った現地調査でも、輸入条件が守られていることが確認できたことから、政府は13日で検証期間を終了することを決めました。
 記者会見した農林水産省の姫田尚動物衛生課長は「輸入されるすべての牛肉の箱を開ける検査はやめるが、新たにアメリカで認定された食肉処理施設からの牛肉については、重点的に検査を行っていく」
と述べ、今後も輸入条件が守られているか監視を続けていく考えを示しました。
 13日の決定を受けて、早ければ今月中にも、アメリカとの間で、アメリカ産牛肉の輸入条件の緩和について協議が始まることになりました。
 アメリカ政府は、BSEに関する安全基準を定める国際機関から、あらゆる月齢の牛の肉を輸出できるとの認定を受けていることを踏まえ、日本政府に対し、牛の月齢による輸入条件を撤廃するよう求めるものとみられます。
 これに対し日本政府は、アメリカの主張を裏付ける科学的なデータの提出を求めることにしており、アメリカとの協議を踏まえて、内閣府の食品安全委員会に諮問し、最終的に輸入条件の緩和の是非を判断することにしています。

NHKニュース 経済 6月13日 19時12分
ttp://www3.nhk.or.jp/news/2007/06/13/k20070613000212.html
ttp://www3.nhk.or.jp/news/2007/06/13/d20070613000212.html

309 :名無しのひみつ:2007/06/18(月) 14:39:47 ID:uDKLo4c5
生物と無生物のあいだ
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/31e93631310649419220ba30ddba14dd

『Economist誌によれば、21世紀は「生物学の世紀」になるそうだが、
それは単に素粒子をDNAで置き換えるのではなく、世界を物理的な
同一性を基準にしてとらえる世界観そのものを変えることになろう。』

そして、いちばん昏い世界の住人は、
科学界の中にいる学者・研究者たちになるのかもしれない。

310 :名無しのひみつ:2007/06/19(火) 01:24:45 ID:OD2sznQm
プリオンって何?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/973262671/

最初から科学的に定かでないものに対して、よくもこういう国の制度をつくってしまったものだ。
いまになってみれば、「狂牛病」騒動ってのは、「ダイオキシン」騒動とまったく同じだったんだな。
霞ヶ関の中の制度の設計計画する連中に、相当数のペテン野郎が巣食ってるってことだな。
http://www.fsc.go.jp/senmon/prion/index.html
http://www.fsc.go.jp/sonota/bse1601.html
http://www.maff.go.jp/soshiki/seisan/eisei/bse/bse_j.htm
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/cjd.html

平成19年6月15日 農林水産省
第4回地球温暖化・森林吸収源対策推進本部の開催について
http://www.maff.go.jp/www/press/2007/20070615press_11.html

次のタカリ誘導は「地球温暖化」なのかね。

311 :名無しのひみつ:2007/06/19(火) 14:58:12 ID:lKjiN1Dq
壮大な「死ぬ死ぬ詐偽」とは、よく言ったものだな。

312 :名無しのひみつ:2007/06/19(火) 16:11:57 ID:Z9ohHuVP
>>215
>結晶化しなくても350℃の世界で生きているエビとか二枚貝が現存しているだろ。
居ないよ。
生息域は熱水噴出孔の周辺ではあるけど、数センチ〜数10センチ離れると常識的な温度。

313 :名無しのひみつ:2007/06/21(木) 00:22:29 ID:OvwIvPAp
「人畜共通伝染病」という妄想教義の緊縛プレーの味から抜けられず。

314 :名無しのひみつ:2007/06/23(土) 02:06:33 ID:j6L1U2/J
女子大生セクハラ事件の深層―横山ノックがやったこと
米国三菱自動車セクハラ事件(1996年)
北米トヨタ自動車セクハラ事件(2006年)
魂の殺人清泉女子大学セクハラ事件
二次セクハラ清泉女子大学裁判 大学の責務と文科省セクハラ規程
「反抗すると教員の免許が取れなくなるのではと怖かった」
教員免許取得のための必修科目の男性講師による、
女子学生たちへのセクシュアル・ハラスメント。
「セクハラ」琉大教授提訴/元院生「性関係を強要」
 指導教授との関係について、女性側は
「研究や卒業、就職に絶対的な影響力を持っているため、敵対することはできなかった。
論文を仕上げて卒業したいという学生の気持ちを利用し、みだらな行為を要求し続けた」と訴えている。
 大学に救済を求めようとも考えたが、同教授がセクハラ相談の担当だったため、あきらめた経緯があるという。
仙台セクシュアル・ハラスメント(ピアノ教師)事件
【朝日放送】セクハラ“停職”アナ3人衆「名前」&「顔写真」
「就職の口利きをしてやる」とアナウンサー志望の女子学生を…


セクシャルハラスメント(Sexual harassment)とは、
日本語で「性的嫌がらせ」という意味で用いられる言葉である。
日本語では、略してセクハラと言われることもある。

315 :名無しのひみつ:2007/06/23(土) 07:34:24 ID:RYFIfddC
プリオンだって最初から受け入れられてたわけじゃないしなー
十年ぐらい前の本では宇宙人の存在とか水の記憶とかと一緒に本にのっててトンデモの類だったよなー

316 :名無しのひみつ:2007/06/23(土) 14:56:53 ID:7MiQAqyM
いまでもトンデモの類だぜ。w

『彼は基本的にはデモクラシーを信頼したが、それはきわめて脆弱な秩序であり、
 一方でアナーキーに陥る危険とともに、
 他方では多数の専制や宗教的な狂信に走る危険をはらんでいるとした。』
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/4572fe4312b775b6c862b21ec05f84a4

プリオンって何?
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/life/973262671

【多数の専制や宗教的な狂信】

「プリオン病」とか「高病原性鳥インフルエンザ」とか・・・
http://www.fsc.go.jp/

いかさまいんちきペテン委員会、情報コントロール大本営。

317 :名無しのひみつ:2007/07/03(火) 21:17:58 ID:AaTc15Or
異常たんぱく質の抑制に成功

 脳の組織が破壊されるクロイツフェルト・ヤコブ病や牛のBSEの原因となる異常なたんぱく質の増殖を抑える物質を作ることに、岐阜大学の研究グループが成功しました。治療薬の開発につながるものと注目されています。

 この物質を作ったのは、岐阜大学人獣感染防御研究センター長の桑田一夫教授らのグループです。
 ヤコブ病や牛のBSEなどは脳の組織が破壊されてスポンジのようになる病気で、